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ワールドラインドフリーダム
無題
- ワールドラインドフリーダム
2026/09/27 (Sun) 23:02:15
はい 現在ですね 2026年の8月9月の27日の日曜日であります あの戦争になった時 台湾を侵略する時に中国の軍隊の兵隊の資金が低いということを前回言ったと思いますが 一人っ子だよとかそういうこともあるんですが 中国人の間においては 何でそんな戦争 せなあかんのと同じ 中国人同士でしょ という強い思いがあるので これはまあ 当然だと思いますまあとりあえずです あのその前例として フォークランド紛争をちらと言ったわけです で 結局 イギリスの 買ったわけ なんですが アルゼンチンのかぜ フランスの側から エグゾセ ミミサイルだとか色々やったわけ なんですけれども イギリスがですね 豪華客船のキャンベラ クイーンエリザベスを輸送船にしてまで フォークランドに 敵前上陸するという風な兵隊をですね 上陸させたとかそういう風になったんですけれども あの 結局ね イギリス軍は島に上陸しても苦戦するんではないかという風に当時のま 昭和のお父さんたちはまあ 思ってたそうです 基本的に 例えばそれは日中戦争において 陸軍兵士で4年間 戦ったような経験を持っているような人 5年間とかね あのそういう人たちからすれば 陸戦 というのやっぱ きついんですよ 正直な話だけど 例えば 中国 なんかにおいては旧式なサンパチの歩兵銃であったとしても 塹壕を掘って つまり 穴に穴掘って ですね 戦う兵士を殲滅するのは本当に大変です そういうものを壊滅するために まあ 毒ガスであるとかあと 手榴弾であるとかそうしたもっぽいとこ 放り込んでね 殺すという そういうものが色々発達したんですが イギリスの国力においては遠く離れたフォークランドに行く離れた島ですね アメリカほどの兵士であるとか武器を送ることは非常に難しいわけです 現にですね 輸送に客船を使うほど 豪華客船を使うほど 平坦 つまり 補給に苦労しています それに控えてですね フォークランド 等というのは アルゼンチンから非常に近い場所にあるわけです 物資の供給には困りませんで それは です ね 普通の戦争を体験した人からすれば当たり前のこと絶対無理だろうなと思うわけです だけど アルゼンチンの兵士はイギリス軍が上陸すると あっさりと なんて言うかな 降伏したわけです 日本軍の兵士みたいに死ぬまで戦うことはなかったわけ それを知ったような手話のお父さん達というのは アルゼンチンセスはバカだと軍はバカだとこんな兵士しかいないんだったら戦いなんか最初からするべきではなかったと言ったんですね 武器だけでは決まりません 戦う意志ですね 繊維と言われるものが非常に重要な要素になります ちなみに 戦争に負けた後ですね いわゆる あの アルゼンチンの ガルチェリ軍事政権というものは崩壊して 1983年に民主化しました だから 逆の意味で言ったらアルゼンチンの内部においても こんな政府はつまり 軍事政権は嫌だという風に思っていた人々が多かったというのが見えます もし中国軍が台湾に数十万人の兵士をですね 上陸させることはできたとしても 米軍が参戦してこれがちょっとわからないんですが メールが参戦して海峡を渡る 補給路を鎮めて 補給線 沈めてこれ 日本も可能 協力します 台湾海峡 運ぶ船とかあるけど 潜水艦の全部的だと思うんですけどね 現実問題として保険 沈めてですね かつ 台湾軍が参加 地帯に 山岳地帯に撤退して ゲリラ戦を開始します と 中国軍というのは アルゼンチンの兵士みたいにさほど 戦うことなく 降伏する可能性が高いんです だってそもそも戦う意思がないからあの歴史の中で例えば ベトナム戦争がありましたが ベトナムに攻め込んだ 中国軍というのはこの選手ね あの 中国がベトナムにベトナム成敗 と言って入ってきた戦争です ベトナムに攻め込んだ 中国軍というのはですね 熱くなってかつ 食料がつき始めるともう 徹底しました また取り残された兵士もですね 戦うことなく すぐに捕虜になってます 台湾軍にもいるかもしれませんで 中国軍が台湾に上陸して戦闘が始まった時にどれほどの機関士気を維持できるか 台湾においても 実は分かりません 中国軍と台湾軍の式を考えるというのは 台湾侵攻作戦の成否を考えさが重要なポイントです ただしきだけを考えるなら 台湾軍の方が多分高いんじゃないかなと思う 中国文学に上陸に成功したとしても 上陸し続けなければならないんで つまり 新調し続けなければならないんで それできるかな 具体的に普通の台湾市民のですね 抵抗を含めた いろいろな 逆風に合うと思いますがね 冷静に考えてはい ウクライナ 戦争を浴びました すでに戦争の形を大きく変えました ドローンの失業は聞いても戦争の産業革命みたいなもんです 冗談抜きで人工知能 AI の発展と相まって ですね ドローンは戦争を大きく変えている最中です兵器としての最大の泥は何かといえば安いことです まあその極端なことや ラジコンに爆弾 積んで ドカーンとやるだけですから ミサイルは 何千億円 なんだけどあのドローンは何百万円で済みますからね 一番安い 100万円 切ってるって本当かなと思うけど なんか 段ボールでできたやつは100万円 切ってる 勝手に相手にですね 目掛けて自爆攻撃を行います 防衛 電波では防ぐことが難しいでプロペラで飛ぶ 安価な ドローン 撃ち落とすことは簡単なんですが それでも安いので大量に飛ばして飽和攻撃をミサイルなら一発でしか 攻撃できないけど ドローン だったら1000機だとか 2000基で攻撃できます その全てを撃墜するというのはまあ ハゲで難しいです 結局ですね 相手の経験 見せたら10発 しかない時に11発で攻撃しかけたら残り1発で当たるじゃないですか そういう言い方 なんですけど これは飽和攻撃と言います こういう利点を持ってるドローンというのは 戦線の状況を大きく変え始めました 初期においては その先生が多く変動したんですが 昨今においては 先生は膠着しています それはこれ 兵士が地面に穴掘ったですね 塹壕 陣地に立てこもってそこから ドローン 飛ばしてるからです そういう神社を攻略するためには 戦車なんかは必要なんですが 戦車とか 装甲車を動かしたら それは ドローンの格好の標的になるわけです 何だか出せないんですよで従来は遠くから 大砲によって 敵陣 ちょっと ドカンドカーンと攻撃したんですが 固定した陣地の大砲というのは ドローンの攻撃に弱いんです 安価な ドローンでも10キロ以上は飛びます だから 固定した大砲もですね 近づかれた 歩兵がドローン ビューンと話してでそこで自爆攻撃でやられちゃうんです 実際やられています だから今 ロシア軍のやってる戦いというのは バイク 兵 みたいな兵隊に小型のですね 迫撃砲みたいなもん 持たせてドーンと打ったらすぐバイクでいいと ドーンと打って バイク 出てこれの繰り返し ですでこれがなんだかんだ言って結構効果を表しているというのがあります もちろん ドローンの泥にやられてるやつもいるんだけど通信妨害する電線 ジャミングが有効だったんですが これを ジャミングを交わすために 優先 ドローンというものもできました 光ファイバーケーブルの線がずっと エヴァンゲリオンみたいにつながっていて 20km 30km の長さの 光ファイバーが繋がってます それを使って無線誘導というか 無線ではない なまあまあ ラジコン 誘導的な形で誘導するという ドローン がもう戦争始まって2年目ぐらいに出始めましたで これもですね ロシアも ウクライナ も使ってますが これ 線をちょんちょん切られるとか色々な その弱点もあるのでいろいろ混ぜて使っているようですけど 一方で ですね 人工知能 維持 情報システムを混乱させるとかの新たな電まあ 後はあのロシア軍子技術がですね 開発しております だから現代の戦争というのは 電子情報戦でもあります
ロシア軍だけが あのスカイリンクだったっけ スターリングだったから使えないけどウクライナは使えるので それが やっぱり全然 優位性というか違うということが目に見えていますぐらいの戦いを見れば ですね 穴に立てこもって 塹壕を掘って ドローン 飛ばす側が圧倒的に有利になりました 戦争の形としては ドローンは 構成 よりも 守備に向いてるとだいたい分かってきた だから台湾軍が海岸線から少し離れた場所に穴掘ってそこから ドローン 飛ばしたら 中国語は上陸時に大きな被害を受ける可能性が高いです もちろん 中国 軍もそれはわかってるから 塹壕に向けて ドローンを戦機 2000基とですね 発車すると まあそういう形になると思うけど ここで問題なのはだから中国軍が先制攻撃をするとして あの台湾軍は中国人なんですよ それできるかな という すごい問題あるんですよ 日本人に置き換えてください 他の県がそういうことをやっていてその件を日本の自衛隊が攻めに行くとしてあいつらは敵だとかって言って ですね 同じ日本人を殺せますか ということなんです なかなかすごい抵抗があるんじゃないかな と普通に思いますけどね うん で一番重要な問題は 台湾問題に関して 米軍が関与するかどうか なんですね これは分かりません けれども あの台湾に進行した時 弁護する可能性 一応言っときますけど 僕 理想論も言いますが 極めて高いです 自由と民主主義を守るためではないんです 何かと言ったら ドル 基軸体制を守るために関与せざるを得ないだろうということなんです ねものでした 米国はですね ベネズエラとかイランが石油の取引を人民元で行っているということ 非常に嫌っておりました 反対に中国は人民元で決済する国を増やしたい ともちろん 思っているわけですが最大の国益です 絶対に守るということ 中国は ドル 基軸体制は人民元 基軸体制に変えたいと思って攻撃を仕掛けています これが 米中対立に行く 一番重要なポイントです なぜ米国はどの基軸体制を守る対価といえば まさに 基軸通貨であれば自由にドル札を印刷することはできてお金がないということはありえないわけです でも現在も冊を吸っておらずですね コンピューター上の数字を増やしてるだけで終わっておりますが 基軸通貨であったらそんな魔法でお金を作ることができます ただ無限に ドル札を発行することはできません ここに来てですね あんまりにも泥札を発行しすぎているんでドルが暴落するんじゃないかと言われてるぐらいです それでもドルは暴落しておりません なんとか基軸通貨であり続けています この石油の支払い代金をですね ドルでやるということのほかにまあと 米軍というですね 暴力装置 軍隊でこれを守っているからでございます 世界の一応今んとこは警察官だから 通貨は突き詰めたら ですね 幻想でしかありません それに価値があるという風に みんなが思うから価値が生まれるわけです つまり 誰からですね みんなが紙切れだと大声で叫んでみんながその信じたら 通貨は それは間違いなく 全部 紙切れになります まあ そうなってないというだけです つまりそれを防止するために 紙切れだというやつをまあ 逮捕するために警察官がいるという言い方になります あの人々 それは怖いから通貨を信用するということですね 通貨の背景には どうしても暴力が必要になります これがアメリカの軍隊という言い方はまあ 間違っていないでしょう ドルの背景によって米国の軍事力あり米国は GDP の3%ものお金を実は5%近いけど軍事に使う理由というのはドル基軸体制をひたすら守るためです山ほどありますが世界経済をリードしてるというのもいわゆるあのドルが信任される理由にはなってますただ軍事力はなくて経済力だけで世界を服従させることはできませんつまり都民=経済力と恐怖軍事力の2つが相まってですねあの通貨の価値というものが維持されるわけです中国の台湾侵攻をですね出しするということは世界の警察官をやめるということになりますでまあそれ信用をなくすということもあるけどまずね世界の反応歴史であるんですね米国経済に深く組み込まれてしまってる台湾が中国に侵略された時に米国ファンが米国が何もしなければ世界は米国全く信用しなくなりますちなみにですね NBA の創業者のジェンスファンは台湾出身の 人物です 米国は関与しなかったらドル 基軸体制は大きく大きく揺らぎます で世界は人民元 基軸体制に変わりますで 米国はもちろんなんだけど それを絶対に許すことはできません 貧乏国に貧乏国会ですを派遣してくる可能性 非常に低いです 米国の若者が大量に海外で血を流すということを 米国の世論は容認しないからです だけど 空母 とか 沖縄グアム島の基地から台湾海峡を通る関数を ミサイルは飛行機で攻撃することは簡単にできます これをやるんでしょう 福建士の基地を攻撃することもできますで感染は潜水艦でも攻撃しま す ちなみに 日本の通常型潜水艦 というのは原子力潜水艦 よりも 静かなので 乗組の練度も高いので中国にとって大きな脅威になってます だからこれを殺すために水中型の自爆 ドローンを中国は今一生懸命 開発しています 特攻兵器ですね 認めるとともに日本の潜水艦が参戦することになれば中国が台湾周辺の制海権というものを維持するのは困難です これも 念頭に ですね 中国は高市発言に強く反発したという言い方はあると思います あと だからその なんて言うかな 沖縄がデニーのままだったらどうだったかと言ったら無理やりにでもあの米軍基地を使わせないということ 地位にはそんな権限 全くないんだけど そういう 何らかの 抵抗した可能性は非常に高いということを言っておきます あいつは売国奴だと僕はそのように思うんだが はい よろしくごきげんようです 大きいと思います はい よろしく ごげんよう
無題
- ワールドラインドフリーダム
2026/09/26 (Sat) 23:07:48
はい 現在です 2026年の現在は2026年の9月の26 かな 26のですね 土曜日でありますえっとですね 細かいことは です まだ全然出ておりませんが 左側の人はですね 米国の乾杯だ みたいなことに 相変わらず行っております 米国は中国に対して 表面的な仲良くしますよ ということの演出しましたが 実際に締結されたような 約束 本当は1個もありませんでした このことが一番大事です はいで一応 年内にあと2回あります APEC と 11月 APEX 12月が G 20 ですでこの2回でまたなんか決めたいという風に思うそれは分かるんですが 10月26日の前日会 これで 習近平さんの態度 立場というものが変わればまたいろいろな政治的変動要素 というものが出てくるということが ちらっと言ってきます 現時点では何も進んでないな ということで 左側の人々の言説には騙されないようにしてください という言い方しか私はできませんでですね 2026年1月2日 深夜から3日にかけてです 弁護は ベネズエラにまず進行しました 2 クラス マドゥール 大統領夫妻を捕縛 逮捕 誘拐しました まあまあ 床は違うかまでさらに米軍という のはイスラエルと組んで 2025年6月2026年 2月 2回にわたって イランを攻撃しました25年6月と2月ですね 26年2月でこの時 いっぱい使ったとかそういうこと言いましたが で 結局ですね 26年の2月28日に始まった イランとの戦いは終わっていません どのような進行を見せるのかわからないけれども 左側の人はイランが一方的に勝ってるみたいな 未だに言っています そんなことありません どう見たって あの アメリカの方が勝ってます それは です ね 経済的には という言い方をします とりあえずは イランに入る物資を全て止めているのでで陸上を使ったじゃない 鉄道であるとか道路であるとかの 物資輸送は若干 あるんだけど それもだいぶ 制限かかってます あの アメリカ 止めてます 我々 大日本帝国が海上封鎖を受けた時と同じ状況下 多分それよりもひどい状況になってます イランはでその関係で国民の中の人たち どうでもいいんですよ 革命防衛隊の兵隊とその家族に給料払えなくなったら あの国は終わります そういうことを 多分 仕掛けてるんだろうなということは見えるんですが戦いにおいて 中国がものすごい衝撃を受けました 中国製の防空レーダーと 防空ミサイルが 米軍の前には0無力だったからです 2025年の6月に行われた イランの戦いにおいては 米軍とイスラエル軍は 開戦 第1日目に ステルスの時の F 35 を発信させてイランのレーダー 騎士であるが 防空ミサイルを破壊しました イランの防空レーダー その 消え というか F 35 レーダーにそもそも捉えることができませんでした あの 中国のレーダーの元々の性能で捉えることができなかったプラスアルファあの信仰の30分ぐらい前だったかにあの邪魔 対 電波妨害というか そういうものを出しまして 中国の側のレーダーは極端なことや中国製のレーダーは極端な 真っ白け 何にも写ってない状態になったということだ そうです 次の日から翌日から ステルス性能でをとるです F 16戦の時も攻撃させてでも見つけられなかった1日目に 打ち漏らした 基地を次々と攻撃しましたで この戦いにおいては 要人の政治家の自宅とかピンポイントで攻撃してだいたい 用心をですね 230人30人ぐらいかな 殺したと言われています それについて 2026年2月の2回目の攻撃においては初日に イランの最高指導者 ハーメネーを殺しました 2025年の戦い バスターを搭載した米軍のストレスの B 2 爆撃機が米国のミズリー州の基地から出発して イランの隠し 施設を直接攻撃しました バンガーバスター単発 1発だけでも 地下60m まで攻撃できるんですが 米軍は一発一度開けた穴にピンポイントで2回目のバンカーバスターを追加であの攻撃することによって 120m 前後の深いところにある核施設を攻撃して破壊しました イランは絶対に攻撃されないと思っていた 100m 以上下の季節をです 破壊されたことに対して ものすごいショックを受けているということは ちらりと 言っときます 全ての攻撃に出して 何の反撃もできませんでした これが痛かったわけですね 無力だった中国のレーダー技術は 米軍に大きく 遅れを取っている つまり 電波妨害 邪魔のようなことをされた時に何の手も打てないということが明らかで これはどういうことかといえば 中国本土に米国の B 1 であるとか F 35 を含める様々な 戦闘機が中国の反撃を許さずにそのまま 本土攻撃をすることが可能な実力を持ってるということなんです 北京を直接 爆撃することは可能だということです これは どれだけ 恐ろしいか なんですけど イランに売ったものでちょっとだけ高性能であると言いながらな 変わらないんですよ 多分 マドゥール 大統領が捕まった時に イランのやつをバージョンアップしてるんですよ 慌ててで 多分あの時に中国の本土のやつと同じものをつけましたとかって言ったんですよ 言ったで これ聞いたわけじゃないけど そういう時期ま 記事 出てたよ でそこで 結局その 大丈夫だと言われたものですやすやすとなんていうか 抜かれてしまったんで 2回 そのメンツをつぶされたことになったわけです 習近平主席も中国 軍もですね 疑心暗鬼にかられてるわけです 軍備に体験を 退勤を使ってきたという風に思ってるんだけれども 全然役に立たなかったで 結局 習近平主席の軍に対する不満が一層強まったわけですね 上陸作戦を行うためにです 相手に対して圧倒的な戦力を保有しなければならないんですが 第二次対戦までにおいて あの 1944年6月に2つの上陸作戦が行われました1つは有名なノルマンディー上陸作戦です もう1つは日本軍が守る サイパン島への上陸作戦です これも大きな被害が出ました 1943年 18年になりますと 日本軍は戦力が足りなくなって枯渇してですね 南の島を巡る戦いで 連戦連敗の状態になりました 日本を敗北に追い込むために日本に近い サイパン島にですね B 29 の基地を作って本土を爆撃することを計画していたわけです 日本がもちろん それを全力で阻止しようとしていました 裁判 島に4万人を超える兵士を派遣して防備を固めたわけです 米軍がですね 裁判等に上陸を開始します と日本海軍は連合会談の総力を挙げて攻撃に電話した マリアの 沖海戦ですねだけど回線投資は無敵だった 00000も回線から2年半も経過したんで 米軍の新型戦闘機の F 6 ヘルキャットの敵ではありませんでした ついついと 落とされていた弁護はですね 冷暖房する防空も 作り上げていましたから 米艦隊の攻撃に向かった日本の法被 後期は次々と 撃墜されて ベテランパイロットは次々と死んじゃったわけです 米軍は日本艦隊の給与 排除した後に裁判所の日本軍に対して本格的な攻撃を開始して約1か月で前途を占領しましたで 一方の ですね ノルマンディー上陸作戦においては 連合軍は約16万人の兵士が 英仏海峡を渡って フランス 北西部のノルマンディーの5つのビーチ 砂浜に上陸したわけです 当時ですね ドイツ軍はソ連との戦いで大きく 傷ついていて 上陸を迎え撃つだけの 兵力をフランスに行くことはできませんでした この2つの例からわかるんですが 上陸作戦を行うには戦力において 圧倒的に 優勢である必要はあります そして 上陸作戦 ほど人が死ぬ作戦はありませんどう であっても 台湾に進行して完全に信用するには 100万人規模の軍隊を上陸させなければなりません 台湾の人口は2300人です 正規軍は 16.5万人です 曜日 駅 合わせたら 45万人ですで責める側は最低でも守る側の3倍の人員が必要ですから 兵力 100万人でも足りないわけです まあ 150万人以上ということですね まだ この人数を運ぶために 8000席の船舶が必要です 100万人を運ぶためには 8000石の船舶が必要です 台湾は 上陸に適した知見ありません 崖とかみたいなばっかりです これだけの 大量の兵隊を上陸させる作戦というのは ノルマンディー上陸作戦 以上に困難です また 仮にですね 台北 台北の線量に成功したとしても 山岳地帯に撤退した軍隊は間違いなく下痢さんで抵抗しますから100万人規模の軍隊を長期間にわたりずっと 台湾に常駐させなければならなくなります 日本軍が裁判 防衛のために置いた 兵力は4万人です 日本軍は制限と 制空権を奪われたんで 米軍が上陸した後に 弾薬 食料を補給することはできませんでした だけど 台湾というのは山が多い 九州ぐらいの大きさの島を郵便局を含めて45万人の兵隊は守っています 祖国防衛戦争であればみんな戦います 市民であろうが ウクライナが欧米に日本の支援を受けているように 欧米にイオンが台湾に対して 武器 食料の補強を行う可能性はゼロではないとか行いますと見たって孤立させたのとは異なって中国軍は台湾を孤立させることはできませんで台湾軍は正直はそんな言うほど弱くありません 強くもないけど弱くはないんです 台湾の軍備は 米国製ですまだ 台湾には世界に名を馳せる 半導体のメーカーが存在しますからこの工業力が作り出す 兵器の性能を軽んじることはできないの他に中国は台湾の本土を 馬糞人ができないんです tsmc とか この辺の会社を全部泥棒してしまいたいというのがありますから破壊してしまったら 元も子もありません ところは tsmc を含める ですね あのー 台湾の半導体企業の各工場を研究所には爆弾が仕掛けられてるとも言われています 自爆用の これがわからない 多分 本当じゃないかなと思うけど なんとも 半導体工場に自爆用の爆弾が仕掛けられてるっていうのは 基本中の気温 なんで ちらりと覚えといてくださいが 研究所とかねあと最先端の機会があるとか敵に奪われるくらいだったら壊す ということですけど 中国のレーダーとか 防空ミサイルの性能においては です ね 敵視である台湾の制空権を長期間にわたり 確保してですね それを長期 占領し続けることはできません 制空 言ってるわけです だいたいは一人っ子 なんで戦いたくないし 台湾を取り戻したいなんて思ってないんですよ 自分に関係ないま 関係ないですよね うん で 中国軍隊の幹部はこんなことみんな知ってます 装備は減るから十分でないだけな式も低いわけで だから 習近平さんに対して進行はできない無理無理です という風に言ってるわけです 資金は 勝敗を分けた例としては全然 1980円でフォークランド紛争あります これ英国とアルゼンチンが南太平洋のですね フォークランドショットの両面を巡って争いました 結局はですね しました あのフォークランドとアルゼンチン メア マルビナース 諸島ですが アルゼンチン 本土から約500km のところにあります イギリスから13000km も離れています でフォークランド諸島はですね イギリス料 だったんですが アルゼンチンが地獄の領土を主張して占領したことで紛争に発展しました この戦争で英語が遠くでトークで戦わなくてはいけないけど 地理的に圧倒的に不利だった 往年のダイエットと異なって圧倒的な戦力を有しているとも言えなかったわけですでですね 準備 進めていました アルゼンチンの空軍は攻撃 や 放った エグゾセミサイルで英国のフリーゲート艦のシェフィールドエンジン 炎上 沈没とか全然はしました クイーンエリザベス2世の客船までを輸送船にしてフォークランド島に敵前上陸するとですね 選挙 一変しました いわゆる ですね フォークランドに発見されてて アルゼンチン 部隊はほとんど 戦うことなく 降伏しました 結局ですね あの何でこんなことしなくちゃいけない のという強い気持ちが アルゼンチンの兵隊にはなかったわけです こういうのが台湾を侵略しようとする時に必ず働いてくると私は思います 基本的に戦争というのは 各兵隊の式 やる気というものが絶対に重要であるわけです それが ですね 最初からね 中国軍にあの勝ち目があるのかと言ったら 正直 相当に難しいんじゃないかなというふうに 私は思うわけです はい とりあえず一旦 よろしくごきげんようです
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/25 (Fri) 20:47:50
現在は2026年のえっとですね 9月25日の金曜日です 葉山 習近平主席 今アメリカに行っておりますね でアメリカで米中同盟はとかで 同盟 という言葉を出しました 結局81年前 それ以上の昔の中国と米国との間に送る 関係式は同盟であったというふうなこと言いたいわけですが これ国民党と中華民国と米国は同盟だったかもしれませんが 中華人民共和国と米国は同盟であったことはただの1度もありません 勝手に言ってるだけです 少し 勝手に行ってそれを何度も何度も繰り返すことにより 既成事実化するということが 中国人 朝鮮人のやり口であります 騙されてはならないと言います アメリカ人は騙されるけどまあ 習近平主席というのが 独裁する上で 胡錦濤と同じ資本 共産投資 共産主義青年だ 強制だ出身で当時ですね 国民の副総理であったというのは邪魔だったわけです はっきり言うけどね 2022年の党大会において古 瞬間 政治局員の候補者になっていたけれども いわゆる 候補者の名簿は事前の入念な話し合いの中で決定されていたけれども この 中に胡錦濤も入っていたが 大会において配られた名簿においては 講習会の名前はなかったわけです 平に落とされたという声に発された25人になってます 奇数です 多数決を可能にするために です でもこの結果ですね 政治局員の方は 24人と偶数になりました つまり この事実に会場で気づいた抗議しようとしたけど 会場がつまみ出されて まあ 全世界に放映されたわけです つまり これは 習近平が中国共産党の全権を掌握したことを世界に知らしめる場面になったわけです これは去年の段階 なんですがこれは どんどんダメになったということです 突入して 独裁 確率で 習近平 2027年の1月の20日前後のですね 党大会までに 台湾統一を果たしたいと思ったんだけれども 台湾を統一できれば とりあえずあの歴史に残る工程だからということで ゆ ゆうゆうらくらくて 4教員に入ることができる それどころか 就寝 死ぬまで 総書記になることも可能になると思って一生懸命 3期目を含める 色々な工作をしたわけです軍の首脳に2027年までに 台湾を武力で統一したいとま 言ったわけです それに対して軍の首脳は首を縦に振りませんでした 無理だと言ったわけです はっきり言うけど現在の中国の実力では台湾に侵攻することはできないというまあ前から言っていたけど 中国の国民は 台湾侵攻とか興味ないんです はっきり言って 何で血を流さなくちゃいけないのか 同じ 中国人同士で という考え方が非常に強いわけです この反対していた軍のトップの2人 超勇気という男は2人は外されたわけですはクビになったわけですね 反対していたんです この2人は台湾の侵略 進行が OK になる方でまあ 無理だと思います なぜかつったら実際に作戦を命令する将軍がいないんです 今誰も軍事委員会と言われているものの 7人の席にあの 習近平と習近平の部 公害のなんとかな家来しか残ってません これこの家来は 軍の関係で関係者ではないんです ライブを修正するための文化 なんで軍のことなんか何一つわかっておりません そんな状態で対処を中傷 だとかの償還が誰もいないのに 全体的な戦争計画で戦争を経験した人も 誰もいないのに どうやって戦争するのかということがあります 習近平がやられと言ったらやるかもしれませんけど そしたら必ず負けます 結局のところ 反対したからそれでは どうするのか つったら 昨日 一昨日も言ったけど 台湾は本当はやめて 金門島 だったかなあ の中国に一番近い ちっちゃい島あるんですが 一応 台湾が実効支配してますが こいつだけ 占領して勝った 勝ったっていうぐらいに何かメンツ 保つぐらいのことしか それすらできるか分からんけど しかないと思います 素直に従わなかった こいつだけは間違いないんです
結局のところですね 反対したから これらをです あの排除したということであります 2012年以降ですね 軍事予算 どんどん増やしてきたんですけどその頃 前後から2027年頃まで台湾に進行したいとで準備するように ってずっと言ってきました軍は進行は可能だと言ってきた これ 嘘なんです 金欲しいだけなんですで結局それを言えば金を予算 いっぱいくれるからで だから 習近平としては非常にこの 腹が立つわけですね 今になって無理というのは許せないとで軍の内情を調査させたわけです その結果ですね 軍の内部で 山ほど汚職が見つかったんです 本来 軍備の拡張に使われるべき 予算が流されて 幹部の懐に入ってました ロケット 君の燃料費が流用されてミサイルに燃料の代わりに水が入れて ありましたで 集金人 はこの これらの関係者は処分したで 自分自身に忠誠を誓うだけの軍人を養殖につけたんですが この人たちがまた真面目なもんで ですね あこれ無理です という風に言っちゃったんですね 戦略家が先日 兵器のあれが全然違うから実力さん準備が整っていないということが ロケー 露呈してですね 米国に対して 軍事的な弱みを見せてしまったという風に個人的には思ってますで これに軍が反発を理解しました これ 中国に来る 共産党と 軍の関係を理解しなければなりません 日本とか 欧米においては軍は国軍です国の軍隊です 軍人は国家とか国民に奉仕してます だが中国の人民解放軍というのは 国軍ではありません 中国共産党が持っている 私兵の軍隊です 施設軍隊です つまり 共産党は特殊ではなく中国の伝統です そもそも ですね だったらいろんな民族の集まりです 多くは 漢民族と称する人たちですが異なる民族も非常にたくさん集まっています また 漢民族と言っても 南部と北部とは全く 中身が違います 気質が大きく異なるというか別人です そういう国を 店名が下った工程が統治するというフィクションのもとに収めてるわけなんですが 工程は自分の出身部隊の軍隊でなければ信用することができません 中国人の記憶の中において シーンというのは大きな部分を占めてますが 真というのは 満州族が作った国ですシンは満州 国によって構成されるですね 8つの旗 8 と呼ばれる ですね 直属 群を持ってました もちろん 家族 なんかによって構成される軍隊の存在したけれども 身長の権力基盤というのは発揮の8本の旗のこのなんて言うかな 暴力装置が支えていたわけですね 江戸幕府の旗本が使い物ならんようになっていったようにこのような発見をですね 全く使い物にならんやつらになって言ったけど何もしなくなった そうなると合格して高い位に上り詰めた官僚が地方でも私の軍隊を作るようになった私立 軍隊を作るようになったわけです 例えば 倉庫 班というですね 班が組織した将軍であるとか それをついた理工所の Y 群にご賞 知ってますね Y 君が夢です 中央政府に力がなくなってきます すぐに 地方を軍閥が統治するようになります あなたは 例えば 島根県の人だったら 島根県立 軍隊というものができてその島根県立 軍隊というものが 島根県を守るようになるみたいな そういうもんなんです 中国がこのような国で中国の伝統においては国軍というものはありません 現在の中国の軍隊の人民化養分と呼ばれますが これは中国共産党の軍隊でありました 8 ログ 軍 あの これが発展したものです 中国の軍隊では今でもです その深層心理において 私の兵の域を出ておりませんだから まあ 軍事の地位が ポジションが非常に低いわけです この人たちは共産党の私の兵と呼ぶ 存在の人民が養分なんですがそこにもう1つですね 中国の歴史に根ざす ですね 設定の加わります 中国が とにかく 軍人の地位が低い 軍人は常にですね 完了である 文人の背広の下に位置付けられます 良い鉄は国にならない 良い人が軍事にならないという こういうことは中国で実際にあります がそれでも 庶民の間で学校の成績が優秀なら軍隊には行かないと言われるようにその地位は決して高くありません 中国の軍人は だからその意味では 屈折しています 文人優位が伝統が中国で生きてるので 政治局員を出せるようになっても 共産党 内部での発言力が非常に小さいです 見せないようにします 共産党の幹部でも軍の内部を覗き見ることは難しいんです それは1点に掌握して政権に睨みを聞かせるためなんですが 汚職を行って 蓄財する上でも貯金する上でも非常にすごい軍事機密と言われたら 調査当局も迂闊に手が出せないわけです そういうことをやってたくさんの ですね 汚職のお金をごまかしていたとか 賄賂だとか色々 含めてをやっていたんです つまり 位の高い 軍人がお金持ちであるということを知っております 多くの資金が汚職によって失われた習慣というのはこのような中国の風土があります 例えば タイから 少佐にあの召喚というか あの昇進したければ 人事考課の中国人の それらの人に最低1億円 出さなくてはいけません 単位から消費者から住所から住所 という方の紹介になるにはどうするのかと言うと はっきり言えば 確か 50億でなかったかな 一番一番安いので50億 ぐらい払わなくちゃいけません 金払わないと絶対に上に上がれません あの金 払わないで上に上がった人はいないんです 人民解放軍でこういう文化を持つだから 軍隊だから 軍隊もどき だからちょっと僕たちの考え方 本当に違うんです 日本軍のですね あの攻撃にですね 抵抗していた毛沢東というな貧しい農民を集めて 兵士として育てた つまり 彼は人民解放軍の創業者 オーナー なわけです その頃の中国は日本の攻撃を受けていたわけなんですがどの国でも人々は祖国防衛戦争には命を捧げます 毛沢東の作った人民解放軍はその時点は勇敢でありました それは 独立 チョコの朝鮮戦争で中国兵が戦ったということからも分かります まあ 朝鮮戦争においては 毛沢東の息子も1人 戦死しています はい 基本的に国軍ではなくて 党の軍隊である 人民解放軍のコントロールが非常に難しくなってくるわけです それでも 日中戦争と国境内 線の時に 政治 証拠として軍と共に戦った 鄧小平までは人民解放軍はトップに忠誠を誓ってました 鄧小平 ぐらいまではだけどない人物が共産党のトップに座ると軍がですね 共産党を見る目がどんどん変わっていったわけです これはプロレスの会社の社長がプロレスラーでないと収まりがつかないというのと同じなんです ただの生え抜きの背広の人はプロレスラーの人たちは絶対に言うこと聞かないんです 命かけてるのは俺たちでは何でお前らそこにいるんだと お前ら誰に誰に給料もらってんだとプロレスラー なんていうのは下手すれば 片方になります 身体障害者だからそういう思いがあるからやっぱりあのプロレスラーは社長は そのプラス 会社 プロレスラーにならないといけないとこれと同じような感じですね 人民解放軍の連中はそういう意味で中国のやるやつは軍隊上がりでなければならないという風に思ってるわけです ご機嫌をとりましたで軍隊がアルバイトをするとかそういうことも全部認めました 増えた 軍事費は 軍備だけではなくてかなりの部分が軍人の懐に流れていったわけです また改革開放路線の以降 なんですが軍は 独自に事業を行うことに許された軍は北京に出張してきた軍人の慰安所として 夜の店も営業していたし 江沢民の頃に この海賊 海賊版のコピー 日本のコピー品とか 日本のアニメグッズのコピーの DVD とかビデオとかなんかそういうのが山ほどこの軍の連中によって作られましたあとは この時代に中国発の気配 薬だったかな 育毛剤 インチキもいいとこだったんだけどこれ つけて 逆にハゲたとか 皮膚病になったとか とんでもないことがあったんですがそういうのも 軍隊が作ってました はい パッション ナイトクラブ 天井 人間と書くんですが パッション ナイトクラブは感激なサービスで有名だった一般人も入店が可能だった軍が営業していました だから警察も手出しができない 何が 過激だって言ったらその店の席で本番とかやらせてくれたんです なんでこんなこと知ってるんですか 軍隊のお店だったんで 何にも警察は入ることはできなかったです 習近平の力はだんだん出てきた時に 北京 警察の一斉取り締まりによって閉店させられました 中国が終わったと言われたそうです そうですか これは本当です 軍は 習近平 さんが任命した軍人のアラサー氏を始めて 習近平に忠誠を誓う 習近平 派の軍人たちを もちろん 移植してますからそんな彼の仲間 争わしするから汚職の証拠なんてすぐに見つかりますでどんどん追放 見せられたら 習近平は 自分が任命した集金ペアとみられる軍人を首にするしかなかったわけです これは2024年 25年以下で中国で多くの軍人が解任された事件の背景でこれによって 習近平さんの味方する軍人が誰もいなくなったわけです あの辺にしたってね あのこの人は幼馴染みたいな人だったんですけれども 結局 台湾 進行 やめろと言ったんで まあ 首にされちゃったんです だからどっちにしたって 10月26 だったから28日前 中外です ここで 習近平さんの4期目の内定が決まるはずだけど今だったらちょっとこれ 難しいんじゃないかなというのは一応 僕の見え方です わからんけどね はい よろしくごきげんようです 言われているものを持つ権力というものを手放さなかったので 江沢民は胡錦濤の時でも あの なんて言うかな強い権力を保持することができました だから 4期目が駄目なら せめてそれを抑えたい どうやっても抑えたいか のぞみであります
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/24 (Thu) 20:40:52
はい 現在です 2026年の9月24ですね 明日が満月でございます 中秋の名月 です でも なんか今日の夜でも満月のような気するから ようわからんですが 今日 明日で満月です とりあえず 中国というのは前の王朝 が ですね あの背広 着てるようなもんでありましてで中国は 中央集権で 非常に 皇帝というか 首席に力が集まってるではベトナムはどうだってあったのか あの 過去のおっちゃんも現在の共産党体制も ベトナムですねこれ 中国のコピーであります ミニ コピーです しかし 中国の皇帝が強い権力を持っていた 保持していたのに対してベトナムの皇帝というのは 強い権力を持つことは昔からできませんでした中国の王朝というのは 今夜と朝 高に挟まれた 広大な ですね 中原 と書いて 中間 これをですね 権力基盤にしたわけです ここは 麦作地帯だった麦を作っていたで 中間を抑えることによって大軍を動かすことができた 食いもを抑えることができたからね で 一方 ベトナム政権というのはくれないのか はこうが 流域をですね 権力基盤にしたんですがそこは 水田地帯だったまタイムを動かすことができなかった つまり 稲 とか それもあるけど 田んぼとかぶっ壊すと 王様の権威がはっきり言って終わっちゃうわけですね あと借入の時期とかいろいろあるけど 麦は米ほどきつくないという言い方 なんでしょうかねおかしくなってきませんでした だからその昔というのは数十のですねえ 各地方 高速的な武将たちが分離するような地域だったわけです ベトナムの皇帝たちというのはそれらの武将たちに支えられた象徴的な存在でしかありませんでした そのデータは今も続きます ベトナムは共産党の所得者に 書記長に権力が集中すること 非常に嫌います 共産党の内部において権力を分散するという形になってます それから 自民党のですね 派閥政治と非常によく似ているという言い方であって ベトナムが将来的に共産主義を捨てるというのはこういう政治構造から来ています 10年ぐらいで 多分もう捨てるんじゃないかと思います あの 中国が本当にガタガタになる中国 ガタガタになっても多分その共産党の権力は捨てませんとかな捨てたら捨てるから難しいところだな 先にベトナムの方が 僕は捨てるんじゃないかと思ってますけどね 共産主義的なものはいというのは 紅の2台と書いてこう 2台です 共産党 革命のですね いわゆる 初期の共産党のメンバーの子供 孫たちでやってその数というのはつまり 太子 等と言われますが トップレベルは200人ぐらいじゃないかなと 300人いないんじゃないかな そのしたいんですね 階層構造的 ピラミッド的に伸びております この社会の中国においては その人脈に入っていないと出世することはできません 習近平は父親が復讐者まで勤めた革命の元勲であります 周 白昼だったからもう生 覚えてないわ トップレベルの高2台でありますね あの人脈に入っていないものは出世するには現代の科挙であります 全国統一大学入試 つまり 高校と言うんですえ高いにですね 考えると書くえ高いに考える でいいのかな まあ 顔 買おうというもので高い特選 高得点 マークして北京大学とか 聖火 大学の名門大学に実力で入学して 好成績で卒業するしかありませんだけどこれ 超難関です 誰もができることではありません 高校というのは毎年1000万人以上の受験しますが 北京大学 精華大学の名門大学の入学資格を得るものはわずかです 8割 9割が この 共産党関係に握られてしまっているからです その数を数千人だとすれば 倍率は2000倍程度になります まあ 環境に匹敵しますね 現在の中国においては名門大学を出なければ 中央政府とか 国有企業とか 幹部職員候補として採用されることはありません ちなみに ですね 元国民 副総理の古 瞬間とかは例えば この試験を 地区別で一番の成績で合格しました 過去に加工を一番で合格したものを上限と呼びます 現在 全国規模の順位がつけれることありませんが 孤 進化 人々からも 現在の上限と呼ばれています それから彼が注目される原因の一つになってるわけですね 実際にそうです でも頭はいいけど芯が弱いから 政治的闘争には負けるということです 今負けてますね ただし この瞬間がだんだんと持ち上げられて上の方に来ている しかしこ 瞬間が出席になるということはありえないこ 瞬間 おそらく 首相でなんで 次の集積は 習近平主席がオス 誰かか 長老 葉がオス 誰かかになるんじゃないかな 本当は 習近平 自分でなりたいけど多分無理だと思う 思うけどなれるかな ま あ 今んとこ分からんわ 10月26日にね 全中 回と言われている次の次の4年間かのいわゆる 中国共産党の人事を決める 完全決めるわけじゃないですよ 内定する集会があるんですよで1月の27日に全人代 があってここで完全に正式に発表されるんですよ なんとかは誰々何とか誰々というところの発表される 内定の原稿を作るようなのが 全中 回ぜ 全10月26日ですただ 10月26日から1月の間まで 日に日付ありますから 3ヶ月 4ヶ月 胡錦濤 であるとか 温家宝 であるとかの前の首席 首相 ペアの力によって 押し上げられているのが 今のまあ 孤瞬間の立場です可能性のある高級 管路を嫌ってるみたいなこういう中国人の歴史意識ですねだけど 宮廷 というか 乗っ取ったっていうことはなかったような気するけどね ほとんど 武将が乗っ取ったという感じなんだけどね 意識の中にはまっている人です 5代目 の工程として初代皇帝である毛沢東を尊敬してでその政策を真似しようとしておりますで 若い時に 毛沢東はこうなった 文化大学名によって解放された経験を持つんですがその経験をどうやら 嫌っていない もうあの集金はね 貧しくてもみんなが協力して社会主義 建設に邁進する そんな社会を理想としているからです だから貧富の差 であるとかそういうのははっきり はこの人は嫌いだと言いながらこの人はお金が好きでね よくわからないですね 5代目が 偉大な皇帝になるためには缶の第7代であるとかミンの偉くて 第3弾みたいに外側への侵略を成功させなければなりません これは 習近平 さんが ですね 台湾侵略振興にこだわる真の理由です 中国の台湾統一というのは先日メールは 習近平の野望に全部行き着きます 彼の抱えた中国の夢というスローガンというのは彼の子供じみたいな 野望をよく表しています 中国も 周辺国も 習近平の野心に振り回されている現実があります そうした 習近平の野望を妨げるものがある その第1がですねまず 中国庶民の意識です 昨日も一昨日もいましたけど 中国 庶民は本当のこと言ったら台湾 なんかどうでもいいんですよ つまり ただでくれるんならもらうけど儲かるから血を流してまでそして同じ 中国人 あの本土の中国人は台湾人のこと 中国人だと思ってます 台湾人とは思ってませんだから 同じ 中国人をなぜ中国人が あの 何の理由もないのになんか理由があるなら 別だろうけど何の理由もないのになぜ同じ 中国人が同じ 中国人を殺さなければならないのかということを バカバカしいと思ってるわけです 中国人ほど損得で物事を考える人はいないので これは正しい って正しいです 中国の領土とは 現在の春が小さかったわけです そして常に周辺 民族に襲撃されてました だから 缶の武帝とか民の永楽天が外側に侵略するということは 予防 攻撃というのは意味がありました 民衆はそれを支持しました なぜならば それを逆に責めていかなければ自分たちの国がですね 本当に攻め滅ぼされてしまうからです だけど現在 そのような状況に全くありません いわゆる 女真族ですね 女真族 満州族のうちだった シンが性 シーンですね シンが凱旋を成功させたおかげで それを引き継いだ 中華人民共和国の量が十分に大きいわけです でその身長の時のように 西ヨーロッパ 西欧にですね 侵略されることもありませんま 西欧はもう終わっていくんでそんな力もありません でそうであれば わざわざ 台湾に進行せんでもええだろうと 商売 続けて行ってほっとけは台湾は中国に入ってくんだという そういう意識です つまり これは でです 共産党が ナショナリズマを追ってきたんで 台湾進行を強く支持する人も国民の中にいるけれども いわゆる 成人式の高くない 普通の一般民衆庶民は 台湾侵攻にこだわっておりません 商売できて 儲かれはそれでいいだろうです それよりも日々の生活で探すと 正しい その考え方は心の中で 台湾 統一で習近平主席の個人的な野望に過ぎないということはわかってるんだけど言わないでもっと言えば 習近平 っていうのは 小物であって 小人物であって 菅野部でとか みんな 偉そうな足元にも及ばないと思ってる これは僕は外国人の日本人の僕だけど 僕もそう思ってますよであるからこそ 僕は 習近平主席の第4期は強く押す わけです なぜならば そうすれば 中国は崩壊 というか ぶっ壊れるのが早いからです あの国をこれ以上ですねでかい国にでかいパワー 地域として存在させるということは地球に非常に強い アンバランスをもたらすのだということ とりあえず 言っときます はい では です ね 真面目であったけれど 部下は全く信用できなかったんで 王朝を崩壊させた数定的に似てるという人がいっぱいいます これは あの部下 何万人も殺したんだよね 馬鹿じゃねえの と思うけど 中国語も 台湾侵攻に正直 受けた 乗り気ではありません 兵士とか貸しくんとか 加給 証拠は庶民 出身であります それでそこには です ねこう 2台とか 科挙の官僚は実はおりません 中国の偉い人というのは 軍事を徹底的に馬鹿にしておりますから 軍人なんかになるよ先生 きちがい くるくるバーとしか思われていないわけですで彼らは民衆が望まない 台湾 解放に命をかける 決済ありません その多くは一人っ子であります 親も自分自身も 先週を恐れています そらそうだ そもそも 漢民族というのは大阪人が出て例えば自虐的に話ならそこにプライドを見いだすような 8連帯みたいな そういう考え方 心の持ち方です 国のために命を落とす なんて言ったです ましてや 習近平 みたいな 個人的なエアコンのために命落とすのはごめん だと 修正したというのは基本的にはこの軍隊の全部の総意がですね これをいや 冗談じゃねえよ と思ってるんだ ともう一つは 今や本当にリアルでホットウォーで台湾 攻めたら必ず100%負けるからです 軍事的に軍事の力的に だから 昨日も言ったけど 台湾本土を責めずに金門島 だったっけ あの ちっちゃいちっちゃい島 中国本土にほんの目の目と鼻の先のちっちゃいちっちゃいしまう 実は でも ちっちゃい島 なんだけど 台湾軍というか 台湾があの実効支配してんだけど あれを奪って戦争に勝ったみたいな多分そういう方向 ぐらいしかできないんじゃないかな それすらできるかどうかわからんけど 2012年にですね 共産党の総書記に 今選出された 選ばれたわけです その時から台湾を統一して歴史に残る人物になりたいと思ってました これ言ってたから言ってたんですよ 実際にで彼は汚職 体重を武器にして権力を次々と 固めていったわけです 前任のですね 胡錦濤も台湾と一緒を考えていたけど これも 秋で建前です そんなことできると思っていなかった日本国憲法の改正っていうのは自民党の総勢 だけれどもなかなか本気で向き合わない しかしこれも向き合わざるを得ない 中国がこれらの侵略行動を取る 以上向き合わざるを得ない 自民党の憲法改正 みたいなもの まあ 石場までのですね 高橋総理が真剣にこれに一応 取り組んで不利なのか 取り組もうとしてるのかま 多分 取り込まざるを得ないのは中国があの武力をどんどん と強めるという 軍事大国をさらに強めるということの他に アメリカが半分ぐらい ひょっとしたら全部いや先輩 かなと思うけどとりあえず アジア地域からお金ないんでバックしてグアムまで引き下げるということ まああの横須賀とか 沖縄とかあの辺は捨てないと思うけどね あの どんな子 かっこいいこと言っても日本の整備 能力と日本の あの 更迭とかの生産能力 こういうものがなければアメリカはアメリカ軍というのは 今の力を維持できないんです 日本 あってのものなんです アメリカ軍の力 強さ というのは だからそういうことも あの 2年ぐらい前にこれらのレポート出されててね 日本 を あの 本当に手放したらアメリカ 終わるんだ という 深刻な レポート出てそこから変わっていったんですよ 米国の日本に対する取り組みがで左側の左派の人 共産主義と社会主義者の人は米国がそういう風な態度を変えたということで一切言わないんですよ 自分たちにとって不利だから中国にとって不利だからだからそういうことをですね 考えた時に私たちはあの 何だろうな 本当のことを知るというのはどういうレベルで知らなければならないのかということが課題になってるんだっていうこと 私は 簡単に言うわけです はい それましたわけです 胡錦濤 時代のスローガンというのは若い社会というものであって ですね 仲良くやろう みんな貧しくなるのはやめて 一応 平等になろう的な中国の夢というものに変えました 結局その なんていうか 強い 中国は です ね 世界を侵略して一番になるんだと周囲にですね 調光 外交をしていた過去の王朝を再現するということです アジアの覇権国になるということです で 習近平は 軍事費を増大させました その中で 特筆するべきこと というのは 2015年にロケット軍は新しく作ったことです これは米国のですね 航空母艦を攻撃するためです 中国は台湾に侵攻する時には米国の空母が最大の障害です 中国の空軍が台湾海峡の制空権を握ることができれば 台湾上陸作戦はおぼつきません で空母を攻撃するには 第二次世界対戦中のミッドウェー海戦 がそうだったようですね こちらも 空母を用意して 養生 決戦を挑むのは基本になります これも変わってきてるんです なで中国を増強しています2026年も寮年さんとで 福建福建をですね 運用しました 4席も 建造中 4席は原子力です しかし 中国が 空母 を実践で使用したことありません 米軍に比べて 経験値が劣ります そんな中国が11隻の空母を有する米軍に戦うことが無理です だから 米空母を ロケットミサイルで攻撃することを考えました クーバーです 広い 看板を有します そこに目を開けて 中国本土からロケットで攻撃 ただ 時速 56km で ですね 運行する 空母にロケットを命中させることはなかなか 容易ではないってことで それを成功させるため にこれはロケット軍に非常に大きな予算を割いた そしてそれが中国の今までの軍隊である 陸軍であるとか それらに非常に強い 不満をもたらしたということ 言っときます これも 軍隊の中の齟齬であります はい よろしくごきげんよう というわけなんでまあよう わからんけど 中国の人たちというのは本当はね そういう意味においては 平和主義でしょ
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/23 (Wed) 23:16:18
現在は2026年の8月9月のですね23日の現在は2026年の9月23日水曜日ですね 前回続きです 台湾統一を革新的利益という風に考えてはいるんですがその理由は国内のですね 国境の内戦の時に 紹介者が台湾に逃げ込んでそこで 国民と政府を続けていたからですねこれ 馬鹿でも分かります 紹介 席は大陸での戦いに負けました 国民とは北京にある身長の宮殿の後である故宮から大量の財宝を持ち出して台湾に行きました それを助けた米軍ですで人民解放軍は台湾海峡をとる 海軍力を持っていなかったんで 取り逃しましたで 毛沢東が1949年10月に中華人民共和国の成立を宣言した時点で 蒋介石の力の及び範囲は台湾だけだったわけですチュン 本土を支配していたのは 毛沢東 率いる 中国共産党だった現在に至る それにもかかわらず 米国を中心とした西側諸国は国民党 正当な政権であると言い続けたわけで 少なくとも 初期はね 日本もそのうちの1つです すでに国際連合は作られておりましたけれども その機能の中心といえる安全保障理事会において 台湾は常任理事国であり続けました 常任理事国の5か国というのは 国連決議に対して拒否権を発動できる その地位は国連において 極めて高いわけです 身長が倒れて 中華民国になって中華人民共和国がそれを継いだわけですがしかし 冷戦の元において 米国はそれを認めませんでした 中国共産党はハラ ハード テルナは当然です 中華人民共和国が国連に参加するのは1971年 これによって 台湾は国連における代表権を失います それでも国民党政府は台湾に存在しています こうした流れを見てみれば 中国共産党が台湾の統一にこだわることは理解できるでしょうか と言います それは国家のメンツなんです 中国人は面接にこだわるから 台湾 ドイツの革新的利益に彼らにはなってる 宿泊を政権支配層は です 国民ははっきり そんなもんはどうでもいいんです 正直言うけどね 微妙 というか疑問です これ 重要です あのベトナム人が海南島を自分たちの領土だと考える 心持ちとは全然違っていて一般の中国人は台湾について それほど強い思いを持っておりません あの 中国人は愛国教育の中で台湾は中国の領土と教育されるんですが洗脳されるんですが血を流してまで取り戻さなければならない 領土と思っているか と言われればそんなことはないんです 中国人はそもそも 大陸に生きてきました 大事な領土は中国大陸にあります 今から約1000年ぐらい前の5代10国の時代にああとのシーンとかで更新がですね 誤審 がいわゆる 北方民族の切ったんですね いわゆる 16種を譲って まあ 譲り渡したやっちゃったで塩分16州というのは 現在の北京を含んでいる地域 なんですけれども これ 中華民族にとってはあってはならないことであったわけですね つまり その後 中国を統一した 北宋の大きな政治課題になりました 北宋は軍事的には非常に弱い国だったんですけれども それでも努力しました 北京を中心とした地域というのは 中華民族にとった北方民族に譲り渡すことのできない領土と考えられていた これは今でも彼ら 中国人の中にあります 一方 台湾というのは 明の時代には 人口も全然いなくて少なくて かつ 住民の大半は中華民族ではなくて オーストロネシア語族に属する台湾原住民でした フィリピンだとか ああいう風な系統に近い人たちです 大航海時代になりますと台湾にポルトガル人 スペイン人をオランダ人がやってきましたで中華民族の国である民 というのは台湾を毛の地 化け物の地としてですね 領土とは 認識しなかった そのため ヨーロッパ人が台湾は 貿易の中継拠点にすることを黙認してきた 勝手にやれと言ったわけですね 民意 は1644年に滅亡します で成功は日本と民の間で貿易を行なっていた低支流というものを地位ですね日本人の田川 松尾 母としてですね 1624年に平戸に生まれました その彼が 阪神 反省 含め アンチシン そして えっと 民意を復活阪 神 含めこれです 含みを遂げてですね 戦いを挑んだわけです 1661年に台湾に逃げ込みましたで 彼は ですね 1662年に死んだんですがその後も子供である 提携がですね台湾で抵抗を続けます 1683年に孫である帝国 層が真の将軍の資料が率いる 簡単に方向回線で敗れて死に降伏しました そこから台湾は真の領土になったわけですで中国人にとって 台湾というのは 円運16州とは異なってて 絶対に死守しなければならない 領土ではないのです 台湾というのは妊娠 戦争に敗れた後の1895年の下関条約で芯から臭いに割譲されました その時に 真の最高権力者であった 西太后は二進 戦争よりも自分自身の還暦の祝いの方が重要だと思うような人物です 台湾を活用すれば対岸の福建省も危なくなるという議論も出て苦渋の決断だったんですが最終的に整体後は 割譲を認めていますよ 台湾 ドイツにははっきり言えば本当のこと言えばそれほど 関心 持っておりません 月給が上がるかとか上がんないかって全然関係がないからです 台湾の靴 工学 つく前が戦争を考えると重要な視点です 中国人はまず自分の生活です まあこれ 日本人もそうかもしれないんですがそうなんですけれども 中国人はそれがさらにすごい人たちというかです 自衛戦争というのは国民のリアにします 攻めてきた 的に占領されます と 自分だけではなく 指示 損々まで大きな不利益を被ります そう考えるから あの必死で抵抗するわけですが あの 自営 戦争によったら犠牲が増えても国民の支援は 簡単には衰えません 一方 他国を責める場合は 実は微妙です 国益だと言われても自分の利益から遠かったら 熱心には応援しません 中国人にとって 台湾というのは香港とも異なります 香港というのはアヘン戦争 アロー戦争の結果として イギリスに割譲させられた だから香港は是非とも取り戻して 領土ではあったわけですが 当初は 1997年2月に92歳で死にます 死ぬ前に一歩でもいいから返還された香港に足を踏み入れたいと言っていました その気持ちは 中国人なら理解できる 香港返還は1997年7月でも あの 鄧小平 台湾に行きたいと言ってませんでしかも 台湾で言うのは屈辱の時代に西欧に捉えた 西ヨーロッパに取られたわけではありません 同じ中華民族の蒋介石が逃げ込んだだけなので今日のような事態になってるので大陸の中国人はあそこに住んでるのは中国神社かであり 同じ 中国人が中国人はなぜ殺さなくてはいけないのかということに対する理論形成が少なくても 中国共産党は出せておりません あの 攻めてきていないんです 台湾は中国に対して侵略をしていないんです 侵略すればまた別なんだろうけど そういうことがないので 政治体制が違うというだけで そこにホロホロ なんて言って滅ぼしてということははっきり言って 上の人はそう思うかもしれんけど 下の人は死ぬか なんですよ 国民はね あの中国は国家分裂していた時代が長い地方にですね 別の政権が存在していることは珍しくなかったわけです メンツにかけて統一したいと考えたら 中国共産党 習近平 さんだけです それは です ね議の早々がですね 5や証拠を滅ぼして中国を統一したいと考えて 全く同じです 中国の庶民にとって関係ありません偽の曹操が毛沢東 です5の尊厳が傷害責任です どちらが勝っても家族の国であることには変わりがないわけです 少なくとも国民はそう考える 現在 庶民ってのは景気が悪いのに締め付ける ばかりいる共産党と嫌っています 蒋介石が買った方が良かったという こういうことさえ言う人がいます そのような状況によって なおさら 共産党が企てる 台湾侵攻に賛同する気には少なくとも国民の大多数はなれません 愛国教育において 台湾統一が中国の革新的利益という風にま こういう教えてるからそれを素直に信じてる 庶民はいます しかしその一方で 冷めた目で見ている 庶民 もたくさんいるわけです 何でそんなもんでも死ななきゃいけないんだってことです それは 現在の中国です つまりです 騙しにくくなってるわけです 当たり前ですね 共産党のメンツの問題であって一般国民の利益になりません それどころか中国は 台湾侵攻を開始すれば 米国を中心とした西側が台湾を助けます まあ そうでしょうね たとえ 参戦しなくては間違いなく 経済制裁を加えます 中国にとって それは不動産バブル崩壊で苦しんでるところのダブルパンチになるわけですで経験が壊滅的に悪化します 台湾とは仲良く 商売やっていけばいいじゃないかと 現にこれまでの対応と商売してると戦争までして 台湾を取り戻す必要あるんかと一般の中国人は心の底で そう考えてます ただそれを口にすれば共産党政府から目をつけられるから口に出さんだけです 漢民族は限とかシーンを作った 北方民族とは異なってですね 好戦的ではありません その気質というな またも負けたが 8連隊という風にで言うような これは大阪人なんか言いますね 中国人は儲けてなんぼの世界です庶民にとっては 中国共産党のメンツよりも自分の生活の方が大事なんですでこういう状況の中でなぜ中国 当日は ですね 台湾 ドイツにこだわる方もちろん それは 習近平さんの家賃であります あの中国人の国家間というのは日本人とか ヨーロッパとか全く違っております それは ですね 中国の歴史に基づいた 独特のもので他の人類に適用するものではないし 適用してはいけないでしょ 最初に中国の全土の統一に成功したら 真の始皇帝ですが まあ これは あのヒッタイト人ですね 違うか 分裂していた午後 16億ドルが5代10国の時代においては ですよ 多くの王朝が出現したんで それら全国統一することは 結局はできませんでした 中国電導の定義によって数が非常に変わってきます 新からせいまで 芯まで 全然全国を統一したお家は8個しかありません そこには8人の初代皇帝がいました 死んでしょ 始皇帝ですね そして 初代皇帝というのは 日本 戦国時代の武将のように ですね あの戦乱を勝ち抜いて 王朝を建てました だけど 真髄 東というのは1000 族の血が混ざっています 漢民族 官文化をギパン 基盤としつつも 複合的な民族性というものを持っていた 限度 神というのは 明らかなる制服王朝です民族の王朝です でも彼らは中国の文化と政治制度 中華帝国を継承しました 一応ね 乱世を勝ち抜いて初代皇帝になるためには運が大きく作用します 強くても勝てないです 中国というのは記載するので実力だけでは初代皇帝にはなれません 中国人っての初代皇帝は天命を受けて 皇帝になったと考えるようになりましたこの天命思想というのは中国人の国家間の確信を出しています これ 現在の中国人も 縛るものです 天面が下った 初代皇帝の末裔が皇室を形成します その周りを合格した官僚が取り囲んで中国を統治します で孔子のメンバーというのは決闘だけで地位を維持することができるとそれ以外の 中国人は華僑に合格しなければ 皇位交換になることはできません これ 現在の中国 全くそのままになってます 皇室を形成してるのは体脂肪と言われてる人たちです 対しとは何かといえば 中華人民共和国が建国した時に初代の中国共産党のメンバーにいた人たちの子供たち 孫たちです 体脂肪というのは これは貴族なんです だから中国というのは 王朝であるからそうです 科挙に合格しなければ 皇位交換になることはできないというのはこれは 共産党青年団のことです あの試験にね 合格して本当に頭のいい人達ということです 官僚ですね これが中国を実際に動かしております 尊敬されることになっとるんですが まあ いろいろあってね 完成しました 工程は黄色い衣装をまといます 黄色 はですね 店名を帯びた工程の象徴です 店名が 去らない限り 王朝は続きますが 都合のいい解釈してるだけです 国内が大きく 乱れますとですね 人々は 王朝から 店名が去ったという風に考えます そこから多くの場合は戦乱の世の中になるんですがその戦乱を制したものが次の包丁を打ち立てるということになっています これが中国人の国家間ですが初代になっても尊敬されてる工程はいっちゃいます 前漢の武帝と交換の工務店と等の大層とですね 明の永楽帝 です これらの工程というのは 内政もさることながら 概説 説明 外に対する侵略が成功したから成功 あなたが尊敬されるようになってます 次の王朝でしかありません あの 共産党の国という風に偽装してるだけです 一応彼らは共産主義の国だから 包丁とは異なると思うけどさっき言ったように違うんですねチンの次の王朝 なんです つまり だから中央 頂点が 先制 独裁 なんだけど経済だけは自由でやってるという これは死んだとか みんなとかまあ 昔の古代の中国の形と全く同じなんだわけですね 1911年です 中華人民共和国の政治は1949年 それなりに存在した中華民国が弱い国であった全国統一できてなかった それは 午後 16億5みたいな時代であった そんな状態から全国統一して中華人民共和国と新しい王朝を作り上げたのは 毛沢東 だと中国人の理解はこんな風になってます 毛沢東は大躍進運動 文化大革命 多くの失敗をしたけど混乱した中国を統一したという大臣に行った つまり 店名が下った 行程であると考えてるわけです 真の始皇帝 菅野隆法 民の公布で主現象は ですね 膨張した偉大な皇帝ではあるけど 即位の後に 始皇帝は住所を大量虐殺 河野隆法と明の公布では行進を大量に殺しました 河野隆法の更新である 関心がこうと死して両国にいらず すばしっこいうさぎがいなくなれば 量刑も不要になってにて食われるという風にこれ 今でも言ってます 関心の全く ググりなんかも有名ではありますが 猜疑心に行かれて更新の1万人以上殺しました それでも現の試合から 漢民族を作った 偉大な 行程とされています この辺の考え方 中国人 俺ついていけんわと思うけどね で 毛沢東とか日中戦争とか 国内 今日ないぜ 国境内線による混乱を収集しまして 中華人民共和国を建国したわけですから 大躍進とか文学の失敗 なんか 大したことではないと考えるさ これが中国人のスケールのでかさです 悪い意味でもねつけるのでかさです そのスケールのでかさに彼らは自分自身を縛っていますで 毛沢東の症状が 天安門 に掲げられておりますで これは ですね 毛沢東 所在 4人組が逮捕された時にですね 1976年天安門事件 改革開放路線 1992年 撤去されるかと思ったらされておりませんそうはならんかったソ連の崩壊に伴ってレーニンの像はソ連で次々に倒されたけれども 毛沢東の肖像画は今でも残っています 結局 これは中国人がですね毛沢東を革命家ではなく 中華人民共和国の初代皇帝として考えているからです はい よろしくごきげんよう
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/22 (Tue) 20:46:17
現在は2026年のですね 8月の じゃなかった 9月の22日の火曜日です FC 2 が今度 全然繋がらなかった 今日 多分 連休 なんで人がいっぱいいるんでしょうね 祝ったもんだなとですね ベトナムの竹の外交というものは です ねこの米国と中国の対立であるとか中国とロシアの影の対立であるとかそういうものがあるのでまこの充電 救われてるわけです 中国に対抗する手段と喋ってるわけですが ベトナムは中国から米国への迂回融資の拠点になっておりますけれども ベーコンが本気でそれを咎めておりません 現在はね ベトナムはロシアと仲良くしていることも 容認しています これ 結局のところですね ロシアを少なくとも 西側の中に入れなくちゃいけないという 長期戦略があるからベトナムを揃うですね 利用しようとしているという部分もあります 米国のベトナムに対する態度というのは少なくとも ですね ベネズエラとかキューバとか イランに対する態度とは全く違います ベネズエラ 9はイランというような中国と仲がいいから 米国の敵になりました 米国は中国と仲の良い国を潰しにかかっているわけです 一方 ベトナムが中国と仲が悪いことベコはよく米国はよく知っております だから日本もですね はっきり言うけど現在のパワーバランスというか何だかんだ言って 派遣国が米国 なんで トップは米国 なんで 米国の意に逆らうようなことをやって国は危うくするという愚かなことをやってる 親中派と言われてる 経団連 と言われる あれらの連中をぶっ潰さないとどうにもならないわけです この冷徹な力と力 つまり 力なるものを ですね 冷静に捉えることのできない人が 喜怒哀楽であるとか感情であるとかそういうですね わけのわからん 左側的な言葉を含めて しかし 1億2000万人の ミニとか真ん中とか全部含める人々の命とか財産とかを 法律 捨てるような愚かなことをするわけです それは許されないという風に言います 中国の近くにある国というのは中国と付き合うことなら ロシアとの距離感にあります これが全てであります 日本はロシアとの関係を修復しなければなりません 嫌であろうな 十分にとった上でロシアに空き並みを送るべきだということ ウクライナ 戦争に対しても 武力を持ってる領土侵略することは 国際法違反と金閣を繰り返すんですがまただですね トランプ大統領が あなたと プーチン大統領の話し合いと言ってるんだったら日本も トランプ大統領の後についてきますよと少なくとも日本とヨーロッパにおいては あなたと 千葉 日本とロシアの関係によっては 地政学 が大きい ジオポリ デクスが大きく違いますからねということを言ったっていいんです なぜならば昨日も言ったと思いますけれども ロシアは完全なる衰退期に入っていて これから伸び上がることはありません あの 触っていく一方です人のこと言えないかもしれないけど 中国も 衰退期に入りました まだ これは上り坂 行って頂点 行って頂点を降りました 頂点が2000 多分ね 10年ぐらいです 10年から10年ぐらいかな 2010年ぐらいです 頂点の頂点が 2014年 15年のバブルがボーンとはじけたんですが あそこが全部下り坂です 下り坂の速度を伸ばすために一生懸命 1体治療とかエビとかってぜ投資案件を持ってきて無理やりに中国が落ちてないとかってやったけども それ 10年 15年ぐらい続いたけどもう限界だと思います 思います じゃなくても限界ですでさらにさらに9個で下がっていきます その状況の中で中国と仲良くしなくてはいけないっていうのはあなたの親戚が10億円の借金の保証人になっていてでその保証人に あの なんていうか 近づかれるのと同じです 巻き込まれます 引きずり込まれます 中国 朝鮮 韓国 これやとは全部 手切らないとやばいです 本当にしかし ロシアは関係ないになるなぜロシア かって言ったらロシア 責任を持ってるからです 中国籍持ってません 資源 持ってない国とですね そんな 接近してですね しかも 派遣国のそんなもんとですね 仲良くすることの意味はありません 労働力だとか機械だとか工場だとかって言うけどそんなものは日本に移植すればいいし もっとその人件費の安い国に作り手が作ればいい製品というのは機械が作るんでやって人間が作るんじゃないんです これちょっと 語弊がありますが 本当のところで細かいこと言えばそれは人間がですね 日本製 鉄みたいに細かいところ全部やり返せばあんな US スチールみたいな 60年前のですね あの金 設備 でも ですね 結局60年前以上のいい品質の鉄を作り出しは聞いて 売上比率 25倍だったかな とんでもない その儲け めっちゃくちゃだったんですよ あれは しかし 日常雑貨品的なものを含める 全てというのは基本的に機械が作っています その機械がですね いいだけなんです 人間がいなければならないという風に考えるなら 傲慢です 切り替えていかなければいけない相場でして中国とつながろうとする人が一体誰なのかということ ハニートラップじゃないんですけど ここまで 歌わなくてはいけないということ まあとりあえずですね ロシアと仲良くすることによってロシアからシベリアにある天然ガスを安く買うことはできれば 日本の国益にええまあ叶えます ヨーロッパ諸国も ウクライナ 戦争でロシア 強く非難しているけれども今でも現在でも安い 天然ガスをロシアから買ってるわけです 日本もですね こういう 厚かましい 以外 こうしなければなりません あの 我々が生きるというのは きれいごとで生きてるわけじゃないんです この1億2000万ぐらいになってると思うけどそれの人々の全ての人の最大幸福 を ですね 求めるということをやっていかなければ私たちはどっかで あの行きたいってしまいます それは許されること 悪夢でしかないんですよ はっきり言うけど 日本政府に言っとって一員だから難しいのはわかってんだけど こっそりやることしか こっそりやるしかないんです はっきり言ってそういうことを踏まえて ですね あの 現行の目の前に送る オールドメディア 的なところから出る 良い 悪い 好き嫌い そういうレベルで物事を考えるのはやめていただきたいですけど儲かるか 儲からないから 損するか 得するか国際社会でもこんなふうに回ってるので うん はい 見える 台湾侵攻 っていうのはどんな風に見えているのか これは僕は現実に本当のことや 薄いんですが まあ ベトナムと中国というのは政治は中国共産党独裁 ですあ 政治は共産党 独裁です ベトナム ね 経済は資本主義という奇妙な体制です 何でこんなシステム 動いてるのか これは です ね 政治は独裁で経済は資本主義という現在のシステムとは 中国は実は昔からやってるんです 真の始皇帝以来続いてきた中国のシステムと同じなんです これ ベトナムの政治システムというのは 中国の真似でありますからハノイに行けば分かるんですがこれはよく分かります そっから 政権と軍隊の関係も見えます つまり 中国は台湾に侵攻するかどうか という時にベトナムの これらを見ればわかるわけです 中国の政治家とか 庶民の気持ちというのは間違いなく 欧米人や日本人よりも 隣の国のベトナム人の方がよく掴んでおります さあ なんでかって自分たちも 中国と全く同じシステムの中で生きてるからです この脅威に常にさらされてるベトナム人というのは 台湾問題は日本人とは全く異なった角度から見ています つまり 習近平主席というものの気持ちが分かれば中国は台湾に攻め込むかどうかわかるという観点で 彼らは見ます 日本ではですね 台湾問題 頻繁に語られますで それに関連した 本であるとか雑誌とか特殊とかテレビ番組 非常に多いわけです だけど ベトナムにおいては ですね 台湾問題や公共放送で語られることは実はないんです びっくり それをですね 書いた本や雑誌すらもありません 国会において 台湾問題は語られることすらありません 対応問題ね 国会に送る 岡田和也とかの質問とかは絶対に出ません 無視されます 社会主義の国家であって 情報は当選されてるのもあるけれどもそもそも ベトナムの人々の間で 台湾問題が語られることはほぼありません 0 です びっくりでしょ ゼロ なんです じゃあ ベトナムは台湾問題に関心がないかと全く正反対な実は国境を接して中越戦争で大きな損害を被った ベトナムというのは 世界で一番 中国の動向で敏感になります だから最新の注意を持って中国を見つめているわけですね 言えば騒ぎになればそれが1つの状況を動かす 因子になってしまう きっかけになってしまうということをベトナム人は非常に強く 警戒しているということ ちらりと言っておきますが どうですかね ベトナムのね ベトナム 引退した外交官であるとか企業経営者たちがまあ 45人で中国に旅行に行くことはあります 仕事にね 本当に少人数で引退して時間ができたから中国観光に行くんだと言うんです 周りにはで10日間から大体10日ぐらい 2週間ぐらい旅行してきます 大体2つぐらいの年をぐるっと回って帰ってくるわけです ベトナムでこの 引退した経営者っていうのはだいたい ベトナムにおいては若い時は中国が カンボジアに侵攻してですね 兵士として参加した人です つまり カンボジア 中国が入ってきた時にその時あの現場の兵士だった人です で 結局 暇になったから 観光に行ったんだろ 日本人はそう思うんですが 違うんです2年ぐらい経つとですね また 45人の全く同じメンバーで旅行に行くんですでそれにですね もう1人 今度はですね 退職した ベトナムの外交官が加わります 民間人のふりをして意味は 民間人なんだけど 中国の様子を探りに行ってるんです こういう経営者である とか 外交官の普通レベルのスパイでもなんでもないしな 民間 民間 スパイ こういうのがベトナム 山ほどいるんです 実はつまり ベトナムというのは 中国国内の動向というものを民間レベルでもこういう 調査してるので正確につかんでいます 中国の街角 の景気だとか 人々の様子を知ってるわけです だから中国はもはや 完全 衰退期に入って立ち直ることができないってことを知ってるんです ただしまだそれは時間がかかるんです20年ぐらいかかります 私はちょっと前にですね 10年 戦争しなかったら 我々の勝ちだと言ったけどそれを確実なものにするためには20年 戦争しなかったら 西側の日本の勝ちだ といった覚えがあります さなんでかっつったら完全なる衰退期に入るからです 完全なる人はいなくなるんです 現場に立つ人はいなくなるんですで現場に立つ人がいなくなるから 今中央が無人機だとか ドローンとか AI とかで それにやらせようとしています ウクライナとかいろいろ 人を派遣してるけどウクライナ それはわかってるからもう中国人 拒否してんだけど ロシアと繋がってるからそれはわかってるから 今度はその AI の上からハッキングしてしまえばいい と中国もアメリカも これやってます その AI を強制的にハッキングするような形で乗っ取ってしまえばいいとこれを考えています 頭いいのかな 中国のですね 内容 全部知っています あの 現在ですね日本の表面的には 習近平の求心力が落ちた しかし 中国人 ベトナム人は中国人の こういう風に見てます 習近平は相変わらず力を保持しているのにもかかわらず 習近平を支える人がいるとしかし 未来がないんだとわかりますから 政治的なものを考えることができていないから 習近平主席に任せればいいだとかあと強い中国を求めているからまあ 集客イベント まだやってるわけです だけど彼は 衆議院名はマクロも ミクロも経済が全く分かってない人だからスケが鍵でこれからさらに終わるんですよ どうするのか不満がたまるけど 習近平主席に対して弓を引くような 国民 今んとこいないんですよ どうするのか 製造するしかないんですよ はっきり言えばね うん あの台湾を騙して取れないんであれば 台湾が自分から あの国民投票かなんかで中国の一部になりますとかってそういう動きにできないんだったら 戦争するしかないんですよで戦争やるけど一部しかできないですよ 金門島 だったっけ あそこ ぐらい取ってですねで万歳 買ったんだとかって言って多分それぐらいしかできない やるとすら それぐらいなんですよ やれるとしたら でもそれすら俺できないんじゃないかなと思ってるけど そういう感じでベトナム人は冷酷に見てる中国人はまだ自分たちの国のことわかってない中の人はわかってないもんです 経営者とか 外交官というのはそういう形で中国の中に入って行って それが自分の国のベトナムの利益に合致するかどうか 掴んでくるわけではっきり言えば 成功した経営 そうって10日間 旅行してくる方が情報を得られる だいたい 2年おきに行くことが ミソだ2年ぐらいすれば変わるから ケーキだとか ベトナムにはそのような民間 スパイみたいな人たちが山ほどいるんですが日本にいますか ないないでしょ 本当はこういうの 作らないといけないんですよ 本当はね で 結局です 多分これがねベトナム人だと普通に真面目に考えてる人にいっぱいいます 海南 トヨタはベトナムの下の方に南の方というか南でもないけどあります コート周辺までは ベトナム 領土だという人が言ってますから 2000年も前の何月の国の閲覧 国 何ヶ月国の記憶だってこんなことは言いません ところは ベトナム人の心の中にはベトナムの領土はもっと広かったという風に普通に思ってるわけですこんな小さい国じゃないという風に思ってるわけですね 中国人が本当に台湾を統一したいと思ってるのかということ これ 中国共産党って一般市民だって違っております ただ一般市民から本音を聞けません 中共産党と言ってること違うけ 述べること 危険だからです ベトナム人は海南とは ベトナムのものだと思いがあるけれども あの一般の中国人は台湾は中国のものだと本気で考えていない可能性が高いんです これはまああんまり言っちゃいけないんだろうけどまあ そうなんです 本当のこと言えば 一般のロシア人は西ヨーロッパでないと思ってます それはウクライナ 戦争の原因になりましたで プーチン大統領だけはウクライナ ロシアの一部だと考えていたわけではないのですが 台湾問題というか それは です ね 別の側面 結局のところですね 台湾問題 云々というのは 革新的利益という言葉で 彼ら 中国共産党というものをこれ 語るわけです つまり これは何でかって言いますけど 中国人が一番大事にする 対面 メンツの問題 なんですよ はっきり言うけど あの国連でちょっとの間 国民党というか 台湾があの なんだっけ 5大国ん中 あったでしょ ああいうこと 全部ひっくり返したいんです 上書きしたいというかそうしないと彼のメンツが立たないから なんですが はい とりあえず よろしくごきげんよう 中国で死ぬかよ 北京人と香港人と上海人は違うんですよ 考え方が違うんですよ そういうことはちょっと理解
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/21 (Mon) 20:47:51
はい 現在です 2026年の9月のですね えっと21日月曜日です あの国連アプリでですね あの 朝鮮戦争の時に拒否権 発動せんかったんですね ソ連はね 昔の話ですが あの1949年10月 えっとね中華人民共和国が成立したんですかその直後の12月に モスクワ 訪問しまして よくですね 1月まで 2ヶ月間滞在 いたしましたわけです この階段においてですね 両者は相手に対して お互いに不信感をいただきました 両人ともですね 一癖も二癖 どっちも 独裁者 なんでそう簡単に相手を信じることないですけれども 同じ社会 新国家としてですね 一緒に頑張ろうという気分にはならなかったという まあその根本的な問題がございます 一応 意見は交わしたようです 38度線の南側にですね 進行を始めたっていうのは すでに国連の安全の保障理事会に報告として持ち込まれたんです そこでソ連はおかしな行動に出たということですね これはこれでいいのか FC 2 をやってます 北朝鮮の侵略から韓国を守るため 国連軍を派遣しようとしたんですがその決意の時にですね それは安全保障理事会が欠席して拒否権を発動しませんでした その理由は ですね 中華民国台湾が常任理事国であったからという風に一応なってます 1949年に大陸部をですね 完全に支配になった中華人民共和国は成立 はしていました中国を代表する国は中華人民共和国であることはもう明白であったんですがしかし 国連の中国代表は台湾に逃げた 国民と政府だった それは結局それが不満だったわけです その他にも ですね あのスターリンが 米国を朝鮮戦争に参戦させるということによって それのヨーロッパ側を安全にしようという目論見があったと言われています それはそうでしょう なかったので あの いわゆる 国連軍は朝鮮に派遣されることはありませんえなったです うんであの これ国連が設立されて間もない頃なんでソ連の外交 ミストも言われていますが まあ どうかな スターリンの計算だと思います 後にですね 人民志願軍という形になるけど中が朝鮮軍にですね 参戦しました 中国は国連軍と戦った国になって国際的な孤立を強いられたということのほかにこれらの朝鮮戦争において 中国軍は何だかんだ言って何百万人の死者 兵隊を殺しました つまりそれは中国のことを 潜在 定刻とずっと思っているソ連からすれば ですね 中国の軍事力を削ぎ落とすことに成功したということになるわけです スターリンはその辺の計算 非常に上手かった1949年10月の段階において 米国 新しい 中国とどうやって付き合っていくか ということが まあ 考えていた と第二次世界大戦の後に 第二次 今国境内 線が起きた後 米国で 蒋介石 率いる 国民党の側に偏りをしました 台湾の側ですね 松尾さん 初心者ではなかったからですね台湾に逃げ込むというのも 手伝いました ただし第二次世界対戦中ですね 米国は日本と戦うために 毛沢東にも空き並みを送っていましたところが 毛沢東は日本と繋がっていました 日本のスパイだったわけです これもまあ 知らん人の方が多いのかなわけです 蒋介石の政府が腐敗していることをみんな 金 金 金 してることみんな知っていたわけです それに引き換えですね できたばかりの中華人民共和国においては 役人の腐敗の話は一応聞かなかった人民共和国を誕生した時点では中国とどのように付き合うか迷っていた 共産国 だからね そんな 米国にですね 中国に対する態度決定づけたのは 朝鮮戦争だったという言い方になります スターリンは毛沢東に滞在してる時に朝鮮戦争が起きる可能性と北朝鮮が不利になったら助けてほしいと要請はしていたはずです そのように毛沢東に話しておきながら 事務的なミスを口実にして朝鮮半島に派遣される軍隊は国連軍というものにしたわけです 国連 VS 中国ということになっちゃったわけですねで1950年10月に国連軍が横横 ですね この川 これは迫りますと中国は 参戦せざるを得ない状況に追い込まれます 超共産党というのは北朝鮮を鑑賞してバッファゾーン と考えていました もし北朝鮮が滅びて韓国は 38度線以北も試合に置くとなると中国は資本主義国と大旅行 川をまたいで接することになります9万州は当時 中国の工業地帯だったわけです そこは資本主義国に むき出しになります それは避けたい と中国にはそのような思いがありました 中国兵士の数はわからん けれども 100万人以上であったとされますが まあ 200万人に近いぐらい数だと言われています 兵隊というのは名ばかりでスキコは持ったようなドミンみたいな奴ら ばっかりです 待遇が参戦しました みんな死にました 中国は人民志願軍と称したけれども 実際には 西武対プラスアルファドミンです まぁ一応 正規軍です 中華民国の兵隊だから中華民国の兵隊を殺すという意味も含めて朝鮮戦争に参加しました のは 中国軍の兵士の数に圧倒されました 中級式の兵器だったんですが10倍の人数を投入すれば最新兵器を持つ 米軍に対抗できるとその代わり 投入した人間はみんな死にました この意味を考えなくてはいけません人間の命は軽いんです あそこは 中国は中国軍の力を無視したけど 中国軍は米軍を中心とした国連軍を圧倒して 南下したわけです でその時に マッカーサーは トルーマン大統領に対して原爆の使用を強く 使わせてくれと言ったんです それを拒否した 1951年4月にマッカーサーを解任したわけで これ使えばよかったんじゃないかなと思うけど最高責任者でありました 当時は日本人にとってマッカーサー 天皇陛下よりも偉い 存在として認識されていた そのマッカーサーは トルーマン大統領によって解任されたわけです なんちゅうのは勝手な行動をとってもあの政府だけではなく 軍の中央もそれを制御できませんでした これは満州事変とか 盧溝橋であるとかそういうやつですね 現場の試験対策 クラスとか左官 クラスの中堅です もちろん 彼らは解任することもできません では ベーコンが元帥でも 介入します つまり トルーマンは日本人に米国がムンミン 統制の背広組が軍人よりも 圧倒的に偉い国だということを見せつけたわけです ね ドラマ が現場が使用しなかった なんでか朝からの報告を聞いて最初 トラウマも原爆を使おうと思っていました それをしたイギリスのクレメントアートリー 首相というのは ワシントンに突っ込みましてドルマに原爆の死を思いとどまり 説得しましたアプリはですね なぜならば 原爆を使えば 第3次世界大戦の引き金になるという風に思っていたわけですで後には取るまでに対して今は ジュースは社会主義国として1枚岩に見えるけれども 決して1枚岩ではないんだ そのうちに必ず仲違いするとでその時に だから恐ろしくないんだと まあ 左翼はですね 内部で必ず内ゲバ を起こすんだということを言ったわけです 確かにそれはその通りです アプリの説明に納得したんですが現場のマッカーサーは納得しなかったわけです それが解任に繋がりました今なって考えれば アプリの指摘は正しかったわけですね アプリは 労働党の首相だったんだけど 大英帝国の首相ですから まあこの辺の 世界帝国というか 世界を経営する目というものは アメリカよりもはるかに 当時 優れていたわけです で 中層は その後 フルショーのスターリン批判を巡って 論争になりますで それは1969年にダマスキー と 珍宝島ですね 銃撃事件に発生しました その後 それは中国に対して核兵器を用いた戦争を行うことも考えたとされています でウクライナ 戦争での通路のやり取りとかいろいろ見ますが 権威主義的国家で仲良いように見えるけども 表面でしかありません 水面下の関係ってのは冷え切って言って ですね 基本的には相手に食われることを非常に恐れてる これはロシアでありますね 食われる の 恐れてるって言うのは はいこういう 背景があって だけど 21世紀に入って中国の GDP が日本を抜き去った頃から地方から日本に対する態度を大きく変えました中国の経済力が米国とカナダを並べて g 2 と言われるまで成長したわけです そうなると中国が 周辺国に調光 外交を敷いていた時代に戻りました 中国は日本に対して 高圧的な態度に出るようになったわけです はっきり言えば本社を表したわけですね 中国が日本に対してそれまで触れることはなかった 尖閣諸島の領有権問題 持ち出したとその当時 多くの日本人は尖閣諸島の領有権が日中間で争いになっていることを知りませんでした はっきり言って 尖閣諸島問題 日本人はナショナリズム 火をつけたら中国にとっては良くなかったことだと思うんですが でも 中国に対して対応するのは大変でありますから日本は日米安全保障条約 しがみつくようになったわけで 日米 強化を 日米同盟強化するようになった米国を出せない 日本の首は日米安全保障会 尖閣諸島にも及ぶことを米国に確認してもらうことを繰り返すようになったわけです これが だからないとかまあ ちょっとでも言ったら 民主党の時みたいなしてくるわけです 2025年で1月に誕生した 第2 トランプ 政権というのは 第1位のさらに気まぐれなところが非常にあります 中国との距離を いわゆる の ウクライナ 戦争とか米中の貿易摩擦の兼ね合いで考えてますから日本が安心できる状況ではありません つまり そのような日本にベトナムが今 採用してる竹の外交という考え方は非常に参考になります あの 中国の建設するために ですね ロシアを利用すること そこのロシアを利用できてないですね 日本にとってはね 日本とロシアの北方4頭問題を抱えておりますから戦争があって 81年経過したにもかかわらず 平和条約を結ぶことはできません 詐欺の戦争の最終局面でソ連はニュースを不可侵条約を一方的に破棄してマンションに攻め込んできたわけです それによって多くの人が死にました財産を失います 60万人を シベリアに誘拐されました それは恐ろしい約束守らない 信用できないんですけれども ロシアと中国はどっちが 恐るべき存在かというと間違いなく 中国です 中国と対峙する上では ロシアは有効なカードになるということは感情抜きにして覚えておかなければいけない ロシア 少なくとも 脅威ではないんです 日本がロシアと付き合う上で米国の了解が第一です つまり 米国が日本とロシアの付き合うことを警戒して不快に思うならやめるべきですところ 今 そうなってない 日本外交の基軸はですね 日米外交 しかありません それ以外ないんです どんなこと 左側用の右側をでもトランプ大統領というのははっきり ロシアに 融和的ですでトランプ大統領がロシアのハニートラップに引っかかったわけではありません その背後には米国の冷徹な分析にあります 現在の米国の主なときは中国です 米国は第二次世界対戦の後に世界の覇権を握ったんですがその派遣にソ連と日本が挑戦した それは冷戦を40年間戦って崩壊に追い込みました 日本は米国の派遣に挑戦してる自覚は全くなかったんですが いわゆる ですね 米国は日本 忌々しいやからと考えて叩き潰したわけですまだ バブル崩壊と失われると30年を米国の陰謀だと勝手に決めることはできないけれども 大きな原因 失敗 の限り 米国がいたことは間違いありません でベーコン にとって中国はソ連 や 日本と比べることができないくらいな 難しい 的です 大臣 人口 多いし また それによっては比べ物にならない 経済大国であります 中国が経済大国になった 責任の一端というのははっきり 米国にあります 中国が豊かになれば 民主化していい 友達になれると米国が勝手に考えて 両国の経済一体にしようとしたわけです これは大きな間違いだった ベーコンは中国を世界で工場にしたわけです それと米国の間に経済的な関係はありません ところは 現在の米国経済と中国と一体化しています デカップリングしようとしているがはっきり 時間が変わると ほとんど無理じゃねえかというくらいです 21世紀も世界でいるためにはものすごいドルが必要でそれに対抗したいのに力で抑え込むだけでは中国には勝てません そのように分析しています ベーコンは中国に行かずに30年から40年ぐらい時間がかかると考えているということです 中国に対抗するために ロシアと中国の中を割くことを考えています 現在のロシアに米国に対抗する力はありません ウクライナ 戦争を始めて4人が経過しても ウクライナ東部の ドネツク でさえ 完全に占領することはできてませんで戦争が長引いて戦車が増えたので兵士が足りなくなって 北朝鮮に応援を頼むようになっています その軍事力は弱体化しているのは事実です でロシアは少なくとも 米国の派遣の邪魔をすることはできません 米国をかっこいい することもできません ロシアは米国の敵ではないのです そこで 弱体化したロシアは極東に攻め込む力も残っていません ここは重要です つまり 日本の敵でもないんです その一方で ウクライナへの影響を巡って ロシアドイツを中心とした EU との対立関係にあります これ 米国にとっては都合がいいんです ベゴが中国に対抗するだけで精一杯です ロシアの脅威からヨーロッパを守るつもりありません 現在 今となっては米国にとってどうするのは気に食わない相手であって でドイツがロシアとの対立に 国力をすり減らせば それは米国が歓迎する時代でもあります もはや 米国というのはウクライナ 戦争を自由で開かれた世界を守るため 戦争とは考えておりません 米国の戦争目的は変わりました米国の21世紀の派遣を維持するための戦争ということになっているわけですね はい よろしくごきげんよう
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/20 (Sun) 20:46:36
萩原さん 2026年のえっとですね 9月20日の日曜日でありますえっとですね ベトナムと中国の関係において ベトナムはロシアを利用しているということの流れの中でロシアをですね 簡単に 今 昔の方です 行っております という形なんですけれども あの2番4世 この辺り 広告を作り上げてでそのまま 2番 3世の孫で2番4世になるんですけれども 彼がですね ロシア 国の体裁を整えたけれども 彼は雷って雷帝と言われてですね もうぶっ殺しは人 ぶっ殺しまくったという人なんですけれども 貴族をコントロールした なんでかっつったら2番4世が恐怖を強調 せざるを得なかったって それだけ貴族たちの権力が強かった国が分裂するリスクが非常に高かったわけですね 今4世は暴君だったんだけれども一方で ギリシャ正教の守護者である とかローマ帝国の継承者 第3のローマとしての役割も強調しまして 庶民からですね 指導者として支持されております プーチン大統領が狙ってるのは です ねこの2番4世でございます とんでもないですね はい というわけで やっぱり切れました やっとります FC 2は繋がらんわ 繋がらんと決めつけるわけではないんだけど決めつけるわけではないんだけど つながりにくいというか 切れやすい というか だわ えっと カメラで一応 スタートしてみるけど今日は FC 2 のはダメかもしれんね まあとりあえず 繋がったら言うけど リスクあったわけです ロシアでは 恐怖とカリスマ的指導者というものが この2つのセットが常に歴史的に安定装置として機能してきました だから スターリンであるとかああいうのもなんだかんだ言って怖がられてると言いながら ロシアの父として愛されてるわけですね あの ロシア人はですね 見渡す限り 司会を遮るものが何もない大地に住んでいます いつ 敵が攻めてくるか分かりませんで 現実 モンゴルの襲来を受けまして200年以上も ですね モンゴルの支配下にあったわけです 生きてゆく には力が必要である暴力 武力が必要である 超能力が必要である そんなところに住む人々を統合するというのは暴力はどうしても必要だとロシアの原点には暴力が存在します これ 中国も全く同じですね 高く評価して尊敬していました スターリンはですね 暴力的な手法でソ連を統治したわけですがこれは あの プーチンも2番4世を高く評価しておりまして 尊敬しておりますで プーチンは スターリンも尊敬しています プーチン大統領はもっと ソフィスティケイト 柔らかい 形 スマートな形の暴力を使ってロシアを統治しています あ 見えん形でですね引っ張って行って ですね ぶっ殺す みたいなことは 普通にやってます フル視聴のスタディにはあったけど現在のロシアの民衆において スターリンは英雄に実は返り咲いております 今 戦争やってるからっていうのもあるんですが 大祖国戦争勝ったから 広大なロシアを統治するにはいつの時代でも暴力 船を使用が必要だということで情けなさ というもの これは ロシア 国民が変わろうとしない限りにおいてはどうにもならないんじゃないかなと思いますが どうかなまあ 彼らの中にサブカルチャーとか 日本のですね 漫画 爆弾とかアニメ爆弾落として 頭くるくるパーにするしかねえな と思ったりするけどなかなか変わらないわけですが 近世に 至るまで ですね あの ロシアと中国 本格的に交流することありませんでした ロシアと中国の間にはですね 壁となる強力な 遊牧の勢力がいたら遊牧民 勢力がありまして これを打ち破ることができませんでしたで 16世紀に入った頃から 遊牧民の力はだんだんと衰えましてでこれ 大砲 鉄砲の普及は大きかったからです 木場 民族といったところで 機関銃には勝てません で遊牧民の武器は大変 弓矢 なんでで大砲店舗はですね 都市文明はどうしても必要なので 機関銃も 16世紀以降ですね 遊牧民に代わって ヨーロッパ人が世界を席巻することになります 全てを決定するのは暴力ですこんなこと言いたくないけど やはり 暴力 暴力が全てを決めるのはもうやめよう ロシアですね ヨーロッパの田舎だったんですが 1613年に2番4世の登園にあたる セミハイルロマノフがロマノ 包丁ですね 新たな 包丁を仕立てますで ここで だいたい 政治が安定してくるわけです その後 18世紀初頭の「手を取る 大抵の時代になります とヨーロッパの強国の強い国の1つに数え上げられるようになりました ロシアは売れる山脈の東側 シベリアに領土をどんどん 拡張していた これが中国とロシアの出会いになっていったわけです ロシア人は逆に寒いとこ 住みますから暖かい土地を求めて 南下したがります これ ロシア人の修正です このことは ロシアと周辺諸国の関係を考えると 極めて重要です そういうとこ住むなっていう話もあるけどね 付き合ってるという言い方になるでしょう 当方にですね 進出してきたロシアというのは いわゆる 中国 ここで 新注目 大新 帝国で新帝国とぶち当たっていくわけです ロシア 新党 1689年 だぜ 寝る チンスク条約というものを結びました これある分川 といわゆるスターのボーイ山脈というもの 外交 安全ガイド するですね 両国の国境の確定 通称 入国のきて逃亡者の引き渡しとかを内容としていました それは ですね ロシアと申告が結んだ 最初の条約になります 一応 寝る チンスク条約に関しては対等な条約です どっちを文句言わないという条約でしたところは速いはずじゃ 伝統的な中国の領土のはるかの 北のほうだったんで 別に正直 言えば いらなかったんですね 中国 とすればねでロシアはそこで決めた境界線の南側の方を狙っていたわけです でそのチャンスは170年ほど後に訪れました 芯が衰退してヨーロッパ列強が中国の沿岸部を侵略女子 し始めて中国が それらの対処 対抗している状況において 北側 ソ連というか ロシアの国境線が非常にその手薄になってきたわけです 1840年にアヘン戦争が起きますで イギリスは1842年の南京条約において真に香港の割譲を認めさせました その結果 十分に満足しなかったイギリスというのは 1858年にアロー号事件を起こして それを口実に フランスを誘って真に戦争を仕掛けました これがアロー戦争になります ロシアは寝る チンスク条約で定めた国境 さらに東に拡張しようと考えました これが1858年に結ばれた I 群 条約です 結ばなければ ロシアが攻めてくるぞという風な責めるぞ という風な 脅し を中国の側に仕掛けていったわけですね 早い話が あるこの北側とロシア領としてうす り が わ 以外の外満州 宴会集については国境 策定が終了するまで 両国の共同管理としたわけです つまり ウラジオストク とか あの辺の方ですね つまり この時期に 真においては いわゆる 太平天国 の欄がありましたこれ 深刻な 内覧であったわけですでこのイギリスは 芯が太平天国の乱で混乱しているのを見て あの戦争を仕掛けて分取りを開始したという言い方でもあるでしょうねこの辺りです 非常によく読んでる 狡猾 頭がいい それを見て真に強要したロシアはもっと 狡猾だったというか 最終的には宴会集 ラジオ 取っちゃったんだからね 国ではなかったんで もうめちゃくちゃです いわゆる 国境線に住んでいたような 軍閥とでも言う人たちが 勝手に 何でもかんでも ですね 決めて それを中央に認めさせたというか 中はダメだと言っても死ぬかでなんかそういう感じだったんですね 西欧列強の言いなりになったわけですで西洋の武力に屈するもののですね 大帝国であったですね 乾隆帝時代のプライドを捨てることができませんで その結果として 方針が全く 定まりません あろう 戦争中のせやって58年ですが 芯は A 普通ローベイの4カ国と天津条約を結びました だけどシンは 条約の批准を引き伸ばしたんで A 普通 軍隊が北京に進行してしまいましたで それに驚いて 漢方税というのは北京の北東ですね北東にある 避暑地の線 熱下に逃げちゃう 逃げたんですよ そのような状況下でね 1860年に北京条約は結ばれたんですが この時にロシアは英仏と真の間の仲介に乗り出してきて どさくさに紛れて 宴会集を盗んだわけです これ ロシア 外交にとってすれば大きな成果になりました 戦争しないで 領土 いっぱい取ってたんですから なぜなら 沿海州にはウラジオストク 凍らない 港不登校があったわけです でそれを手に入れて嬉しくなったロシアっていうのは そこを ウラジオストク 当方を支配せよ という名前をつけたわけです 日本にとっても恐ろしい名前ですね これをですね 皆さん 忘れているというか私たちはもう1回ですね 203高地の戦いをしなければならなくなるのか みたいなことも考えたりするんですが ま あ 今はああ い う 大砲の世界じゃございませんから ドローンであるとか 爆弾であるとかそういうのになっちゃうんですけどね ただその大規模 紛争の形での戦争はこれから起きず相手のシステムを壊す 戦いの戦争に今はもう 移動しておりますから なかなかに そのドッカン バッカーみたいな戦争はそれが中心に メインになることはないでしょうね 中国は 領土問題で最も避難すべき相手は誰かといえば これは ロシア なんです 中国にとって日本海に面する領土であります 宴会 州というのは はっきり はここがあればね 北の方も回れるからね だけど 中国はロシアに対して 沿海州の変換を求めておりません これは結局 米国と対立していりますから この状態でロシアとあの対立することは適切でないと考えてるからです 毛沢東が生きてる時はちんぽうと 事件がですね 起きるとか窒素の関係は悪化してたんですが でも 鄧小平 が実験に似て 改革開放路線にチェンジしますと中国は大きな戦略の中でロシアと友好関係を維持する道を選びました まず 経済 だと言ったんです 歴史的な恨みよりも経済発展に力点を置きました 特に 習近平の時代になって米国との対立は深刻になります と 中国にとって ロシアというのは味方に引き入れておかなければならない国になっちゃったわけです 取られたことを忘れておりません 経済力をつけた中国というのは 沿海州をロシアから少しずつ取り戻そうとしています その第1というのは ウラジオストックの港の使用権であります 2023年に中国東北地方 9万州から国境を越えて ウラジオストックに荷物を運んでそこで船に積み込む権利を得ました これはウクライナ 戦争を巡って 習近平とプーチン 話し合った時に合意したもんです ロシアのウクライナ 戦争を継続するためには 中国の協力が不可欠です そのために プーチン大統領は 習近平さんに ですね あの譲歩 せざるを得ませんでしたで 中央が165年ぶりに中国 満州 東北地方から直接荷物を日本海に運び出せるようになりましたこれ日本でほとんど 放送 報道されておりません 中国では歴史の王族を一部ではあるが回復したという形で 国内メディア 興奮気味でとかって言ってましたね プーチン大統領は中国は本当に警戒しています 中国は ロシアは仲がいいようには見えるんですが 演出してますが水面下では常に火花を散らしてる間柄だということは ちらりと覚えといて欲しいです つまりそういう状況をベトナムは利用しているという言い方ですね これはね 大人 あの朝鮮戦争の時においても ですね 現在の中国ロシア関係を考えるヒントはいっぱい出てます まあ 中国は裏切ったということなんですが 朝鮮戦争は1950年6月25日に勃発しましたで会社の経緯は現在でも明らかなんですけれども 北朝鮮 金融政策が南部も試合間に置きたいと思って スターリン 毛沢東に協力要請しました とにかく 北朝鮮が突如 韓国に攻め入ったのは事実です 油断していた 韓国 はなすすべもなく 半島南部の釜山まで追い込まれます 端っこ ギリギリまで 大統領が共産主義の拡大を防ぐために回線直後の6月27日に参戦を決定 派遣軍司令官として 日本占領の責任者 ダグラスマッカーサーが任命ま家族は9月15日にですね 米軍をソウルの西側の人生に ですね 上陸させます 相手の ですね 後方を撹乱する作戦から 歴戦の将軍で この辺りの戦略がそのものは間違っておりません 後方の補給量を断たれて 北朝鮮 慌てます それまで釜山を取り囲んで いた北朝鮮が混乱して 暫定的に 南北 国境であった 38度線の北まで撤退しましたね マッカーサーはですね北朝鮮軍を韓国の領土を追い払ったところで 9000に持ち込めば良かったんだが調子に乗って 横 旅行は流れる中 朝の国境付近まで攻め入ってしまったわけです 朝鮮のずっと奥深くまで行っちゃったわけです 原爆ですね 中国軍が応力を超えて 参戦してきたわけです 中央が正規の軍隊でなく 人民志願軍という名目で軍隊派遣したんですが この 中国の介入であのマッカーサー 政治的戦略的な ですね 発動を判断ミスを取られることになります なぜなら 中国を 介入してこないと考えていたわけです いっぱい いたからでこれをですね 殺して 殺処分したかったんです それを 朝鮮戦争でやったんだという見方をとりあえず持っていただきたいはい よろしくごきげんよう というわけでございます 戦争を起こして 人間戦争を起こして 殺処分するというこの考え方は知識として とりあえず持っといて欲しいです なぜならば国というのは人を食わせていかなきゃいけないんですが あの そんないっぱい 食料 作らない 兵隊を食わせる 余裕なんかないんですよ だから殺すんです 戦争を起こして はい とりあえず そんなわけです よろしくごきげんよう 関係接続して えっとちょっとお待ちください なんともまだ 生臭い話ばっかりしておりますけれども 人殺すとかね 殺処分とかね 残念ながら という言い方をしますけど 人類のリアルなんですよ
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/19 (Sat) 22:57:48
はい 現在ですね 2026年の8月のですね 9月だよ 9月のですね えっと 19919です 9月19 ですあのベトナムと付き合う間においてですね ベトナムは口約束はするけど実際には守らない 深入りするという 火傷するからという風なこれ 前回言いました 変化が起きています 鉄道建設に前向きになってきておりまして まず ベトナム あの 細長い国なんですけれども ベトナム級に鉄道建設 前向きになったらなんで積極的になったかというと いくつか想像することだけはできます 1つは グエン 風 チョン 書記長 前の2024年だったからなくなった 職長のことはありますチョン 書記長がですね あの汚職追放 退治を進めていた関係で公共事業は進めづらくなっていた つまり 公共事業で汚職が山ほどあったということです ベトナムでは公共事業を行うと必ず行っていいほど 担当部局が汚職を行います もし 汚職を行うことはできなければ 鉄道建設しても役所は うまみがありません そのため 工事に積極的にはならなかった ならなかった だけど 2020年7月に トーラム 政権に変わると そのような雰囲気が変わってきた 汚職 OK になったわけで中国は汚職は文化ですから 中華圏 は第2話ですが ベトナムでも少子高齢化が言われるようになって政府は 高齢化が深刻になる2036年までインフラ整備を進めたいと決めた中国との直通 テストは重要なインフラの一つで 過度に 国防を意識してサボタージュ している場合ではないとベトナム バブルの破裂する恐れがある ベトナムの不動産開発の状況っていうのは 中国の10年遅れていると言われているだけど中国のように 不動産バブルが崩壊することがあればインフラを整備できなくなる現在でも 政府というのは資金不足に悩んでおりまして中国はお金を貸してくれるんであれば それを借りて 今のうちで 少しずつでも インフラ整備 鉄道とかね 線路とか通信とかやりたいところであるとで最後にですね コロナ 外交 中国 経済 明らかに勢いを失ったと 陸路で国境を接しているベトナム非常に これがよくわかる など 米中の対立によってですね 中国の中の工場がベトナムにどんどんと入ってきているという それらもある押しかぜ追い風が 2000年間も中国と付き合っていた ベトナム人というのは中国か 衰退期に入ったと 回復確信しました 彼らの判断をあの重要視するべきです 過去の経験から中国はベトナムに攻めてくるというのは国力が上り調子の時です 出口が見えない 不動産不況に恐れた 知恵が怖くないでそうであるなら直通 鉄道建設しても怖くないという風に判断しています これらの要素は重なり合ってベトナム 1対1の構想に基づいて AIIB から約50億ドルを借りて中国との直通 テストの建設に本腰を入れることにしました 借入金の利率は公表されておりませんけど釣り なんか アフリカの国々の資金の返済に窮して大きな問題になった後なんで過去の融資 よりも 利率が低く設定されている可能性が高い それはそうでしょう 中国のお金にすぐに飛びつくなった ベトナムの勝利であります お金の借方にしても ベトナムを知ったとかであるという風に言えます 中国の進行を受けないことです その一点にあると言ってもいいでございます もし もちろんですね 米国 日本にヨーロッパ経済関係も重要です 国際社会で名誉ある地位も 築きたい そういう思いも持ってます だけど 中国と戦争になったら全部失います だからベトナム 外交は中国との良好な関係の維持に全力を注いでいるわけです だけどそれは簡単ではありません 南シナ海にある精査 パラセル諸島であるとか NASA スプラトリ諸島の流刑 問題 みりゃ わかりますが 中国の要求は傲慢でかつ 一方的なものですが南シナ海の領域を決めたのは 中国共産党ではありません これ 中華民国政府が1947人に設定した 11男性に由来しています 1953年になって中華人民共和国は11 男性の中のトン議員 1の付近の2つの線を取り除いて 9番線としました だからもし台湾の国民党が大陸 犯行に成功して中国全土を統一したとしても 糾弾戦を主張します また 陸の国境においても 中国はベトナムが自国領 と主張する山の峰を占拠しています それはこういう問題を抱えてるからベトナムは中国の言い分をいいいいよ 聞くことはできませんと完全に従うというか 奴隷になってしまう それはもう最も嫌なことであるためには 軍事力が必要です 話し合うことは重要かもしれないけど相手は暴力 戦争に訴えてくる 構えを見せた時にはこちら 何も 武器を持ってないと相手の言い分 100% 聞かなければならなくなります だからどうしても 武力 が武力を備える必要がある 我々は日本の国内にいれば暴力に訴えてくる相手という警察に訴えることはできますが暴力を振れば犯罪だと我々の方の秩序は警察という武力を持つ機関によって守られています だけど国際社会 に警察官おりません 多くの人々 不幸者 第二次世界対戦の後に世界にも警察官が必要と考えて 米国が中心になって 国際連合 国連が作られました 現在 国連 総試験 肥大化して多くの仕事を行っているけれども 最も重要な仕事は世界の警察官を務めることです しかしこれが 働いておりませんね それは決めると米国 ソ連 ロシア 今 ロシア イギリス フランス 中華民国の中華人民共和国の5つの常任理事国が中心的な役割を果たしますが この ロシアと中国が好き勝手なことやってるからもう警察官ではない 常任理事国は持ってる5つの国の中で1つの国でも反対すれば 国連軍を派遣されないで これ 重要なこと なんですが 常任理事国は全部 核兵器を持ってる 1970年に発行した NPT 核兵器不拡散条約においては いわゆる 1967年以前に核兵器を保有していた区域 つまり 5つの常任理事国を確保 保有国として認めているわけです 世界には5人の警察官いることになってる その5人はピストル 核兵器を持ってる そして5人の警察官の意見が一致した時には警察官 出動する国連の中心的な役割っていうのはそのように理解しなければならないんです 他のものは全部いらないんです はっきり言うと 現在の世界一応こんな建前になっておりますが 国連が作られた当初からベースの冷戦が始まって最初から考えていたような形で国連が機能することはありませんでしたで 常任理事国から 敵対関係にございますから その意見を一致することはありませんで 現在は常任理事国でないインドパキスタン 北朝鮮 イスラエルも核兵器を持っています イスラエルは公式には核の保有 も肯定も否定もしてませんけど だいたい80から120発の核弾頭を保有していると言われております 北朝鮮も大体 似たようです つまり国際社会は警察官 やけど 出動 できなくて ピストルを持った警察官ではない輩が徘徊してるというのは 現在の社会 世界であるということのリアルであります そんな相手と対等に対峙するためには本当のことを言えば 核兵器が必要になります しかし ベトナムには それはありません 核兵器を持たなければ交渉が不利になります これ ゲーム理論では常識であります だからあのベトナムは核兵器をしかし 保有することはしないと 今どこ 決めている 最後まで ベトナムを応援してくれたそういう思いがございまして ベトナムは新ロシア 国 です ベトナムが中国と対峙する上でロシアは重要な存在になってます ベトナムは中国と対峙するために 核保有国ではロシアと米国との関係を強めようとしているわけです ベトナムはロシアを頼りにしているということは いろいろな形で分かります 例えば ベトナムに来る原子力 感染症の建設 ベトナムは2009年に 電力不足を解釈するために 当時のグエンタルズ 出張が主導する形で原発建設を計画したのですがその計画においてはロシアと日本にそれぞれ2つずつの2機ずつの原発の建設を依頼しましたロシアと日本です 当時日本はベトナム 高額の援助を行っていて ベトナム 原発建設についても日本の ODA 資金を期待していたわけですね ソ連が崩壊して以降のロシアに行った ベトナム 援助することの資金はないけども原発の費用は ロシア 貸してくれるようになってましたね 疑問があったけれども ベトナム 計画にロシアを入れて顔を立てたわけです 東日本大震災によって 福島第一 減少 パーセンションは メルトダウン 大事故が発生してでベトナム 資金が不足していた電力需要の伸びがそれまで想定されたほどではなかったで再生エネルギーの期待もあって 2016年に拍手 撤回されたわけです 十分に理解しております ベトナム 核兵器を保有する中国と対峙する時に考えながら応援しています がロシアの国益に合致してるわけで中国とあんまり 中国 あんまり大きくするな ロシアの不利益だからです ロシアの中国の間においては 1860年の北京条約で中国から奪い取るような形になって 宴会集の問題があります ウラジオストク ですね 両国は潜在的には常に緊張関係にあります ロシア 強くなった中国とどのように対峙すればいいのかということで悩んでいます でウクライナ 戦争が始まって以降 ロシア経済は中国なしには成り立たなくなっている そういう ロシアにとって 歴史的に中国と不仲のベトナムには 利用価値があるわけです ベトナムは武力ではあるけれども仲良くしていれば 南から中国を牽制できるし 情報が入ってくる 安全保障においては他国の移行区よりも 意向 よりも自国の利益が優先される こんなことは当たり前です ロシアも 中国を牽制したいと考えていて 両者の利害一致しております ただこの辺りのことを ロシア ベトナムが声に出していることは絶対にありません ただ 事務次官というかその官僚たちがですね 密室の中ではそういうことは当然 言っているとは思います まずは政治の世界全部そんなもんです 記念 語と言って 世の中は回るようなもんならこんな 楽チンなことはないんですが ベトナムはどの国の核の傘にも入ってません もっとストレートにはベトナム戦争で米国を打ち負かしたので ベーコンの核の傘に入ることができません ベトナムは核を持つ中国と対等の関係を維持するのに非常に苦労しています そのため ベトナムにとって ロシアとの関係というのは中国と対峙する上で1つの切り札になっているということですね 安全保障上とても気になる国とか 敵国です この3カ国が 権威主義 曲で先生 独裁の国ですね 仲良しに見えるけどそれはもちろん ポーズ です 実際 ウクライナ 戦争は長引いてロシアの砲弾が足りなくなります と北朝鮮は自分のとこの大砲 ロシアに売ってます ロシアを助けるために出兵 までしましたけれども 歴史を確保 振り返ると そんなことはとてもございません という言い方になります ウクライナ 収容を除けば 森林とし地帯が非常に多かったんで いわゆる あまり 濃厚には適しておりませんでした キエフ 周辺には 黒い土と書いて 国土 と呼ばれる 肥沃な大地がございまして の中心としてロシア ルーシーの中心として栄えました このことは現在行われているウクライナ 戦争 理由を理解する でも非常に重要です ウクライナの土地というような 畑作るのに非常にいいということですね 田んぼ 派だけ作るのに キエフ 帝国軍にですね 占領されてしまいます で支配されました これを ロシアはタタールのくびき という風に呼んでいます 呪いですね ロシア人 ここ 6匹から解放したのは2番3世です 1480 年に2番3世というのは イヴァン3世とは うぐら 湖畔のタイ人によって モンゴル勢力 ダイオルと帝国 これを 退却させることに成功 いたしまして でロシア人をタタールの首から解放してこれはロシアの歴史の大きな転換点になったわけです 2番3世は冷徹な現実主義者 モスクワ 周辺に住む人々をして現在のロシアに連なる モスクワ大公国というものを作っていた これもここで習いますね でその番号が2番4世であります 彼の時代はロシアは国の体裁を整えてヨーロッパの東側にある国として認められるようになりました 2番4世は雷の手 雷帝とも呼ばれた 大変な 暴君で人殺し 闇 やりまくっていた恐怖によって試合間による貴族連中をコントロールしたわけです 晩年には 口論の末に息子を殴り殺すというとこれはこれでとんでもないよね 万有を好む 血 え つまり 暴力的なものを好む地というものを侮ってはならないということ とりあえず今回の結論というか オチ にしときます よろしくごきげんようはい というわけなんですよ
無題 - ワールドラインドフリーダム
2026/09/18 (Fri) 23:07:52
とちょっと待ってね 準備中です
はい 現在です 2026年の9月の18日の金曜日であります 前回までです ベトナムのホイール 歴史というか 現在ですね 中国に連続した工程に似ているという風に言われていたわけです ハノイの正解でベトナムーチョンさんはそれで未来を強く 警戒していました歴史は です ね
現在の政治家の行動を縛っていたけど 親中派と見られることが 国を売るやつではないかと疑われるということを非常に警戒していたということであります 安心してですね 仲間が少なかったチョン 書記長というのは 習近平の力を借りる必要があったわけです
彼は死の半年前に 習近平 さんをハノイに招いたわけなんですがチョンさんは盛大な晩餐会を申して 習近平さんは反対したけれども チョンさんはもう立って歩くことはできなかった その時点で終始 椅子に座ったままだったわけです で 習近平さんは ですね そんなチョンの横に行って座ったままのチョンさんと ワイングラスで乾杯しました
で このシーンはベトナムの側では公表されたんですが中国では公表されなかった つまり 集計 なぜか 習近平 っていうのは 皇帝 なんですね あっちの中国の考え方では 皇帝 なんです 皇帝が座ったままの人と乾杯するシーンというのは中国ではまあ多分なんです
あの工程はあのそういう目下の人とね 目下の人と同じような立場にならないということですから あの なんて言うかな その権威というものを守るために彼らの中のオールドメディア 的なものは全てにおいて何だろう 協力するというかなわけですね 協力しなかったら開けて その仕事奪われたり色々あるわけなんですが
しかし 習近平主将 もそういうことは全部わかってたんですけれども そこまでしてチョン 書記長を支えたわけです 2人ともですね 心の中では社会主義を進歩しておりまして 共産党 内部における黄色に走る政治家を嫌っていたということはできます
冷徹な国際選手の中にいてもこの部分だけをお互い 通じるものがあったのかもしれないという表現は使います いわゆる 存命中にバイデン大統領 ベトナムに招いたけれども 過度にですね 米国に近づくことはありませんでした
だけど なくなって トラム 今トーラム 職長ですね 後継ぎますとベトナムは中国とほんの少しだけ距離をとって本当にわずかずつ なんですが米国に接近しようとしています でこの習近平 さんが ですね
今 倒れてどうのこうのと言います 倒れたって おそらく 本当だと思うんですが死ぬか 植物状態の人間みたいになった場合においては多分この トーラム さんの米国への接近というのは 多分 だいぶ早くなってくんじゃないかなと思います
最新の注意を払いながら 米国にですね 秋波を送っているということです まあたけの外交でさっき言いましたで 結局ですね 日中関係を売れてる最中の2025年の12月に フリーゲート艦のチャン ホンダオで日本に派遣してそちらの台湾海峡をわざと通らせたということ
つまり 近すぎてもダメ 遠すぎてもダメなんです ここの政治家も中国との協力金 本当にもう苦労しています 中国 と2000年の歴史が作り出したものであると言っていいわけですね 下手に あの 敵になっちゃうとですね 攻め滅ぼされたりとか色々あるわけです フランスの進行を受けた時に 宗主国である 真に助けを求めましたで 西太后が身長 仕切っていた時代です
で それは 政府通戦争というものに発展しました 1884年から85年1年間だけど新聞は頼りにならなかった 弱くて弱くてしゃれにならなかったで グエン チョの 軍隊も 繊維に乏しくて フランス軍と戦ったというのは 軍閥の軍隊である国旗軍 黒旗軍国旗軍だけですで身長 末期にですね 国境付近を支配下に置いていたわけですが
国旗軍は彼の軍隊 なんです つまり 自分のところの あの縄張りを守るために戦ったに過ぎないという言い方でありましょう そういう 軍閥の軍隊が生物 戦争に参加しました 新仏戦争で身長は19世紀になるとですね 国家の形を出していません
今の中国というものは この19世紀の松の申告の形に だんだんと近づいています あの地方の軍閥というものが勝手なことをやりだし始める まあその前段階ですでこの戦いに敗れた ベトナムというのははっきり まあ フランスの植民地になってしまいました この出来事というのはベトナムにとっていわゆる あの苦い記憶になった
つまり 西ヨーロッパ 西欧と戦った時に中国は頼りにならないという記憶というか それを作ったわけですでこれはベトナム戦争でも繰り返されたわけですね 1955年から1975年まで続いたあのベトナム戦争です
これは です ね ベトナム 米国と戦いました 当時 北ベトナムというのは社会主義国家であって 同じ社会主義国である ソ連と中国の援助を受けていたわけです この2つの国の援助がなければ ベトナムは米国と戦えなかったことは事実です
ベトナム戦争 ある意味 米 その代理戦争であったというのは間違いがありませんで 米国 帝国主義ですね アメリカ帝国主義 彼らそう言います の戦いであって勝つ 民族を解放するための戦いである戦争であるという風に党の特に 北ベトナム人はそんな風に考えていたわけです
それは日本の最悪 左も同じ考え方をしてました 当時はベトナム 平和連合 ベトナムに平和を 市民連合 などというですね 腐った組織がありまして 相模 活動していたここで 染み付いたベトナム戦争に対する見方というのは現在でも日本の左翼とかオールドメディアに根強く残っております
戦争 中立的に家事中立的に見ることができていません 非常に個人的なので 私はこれ全部廃止するべきというか 捨てるべきだと思っております でこのベトナム戦争においても 中国はベトナムの真の味方ではありませんでした
同じ社会主義国として途中までは 支援してくれたけど最後になった背後から裏切ります 米国は本格的にベトナム戦争に介入した 1964年8月のトンキンワン 事件 以降 なんですが何かと今知ってますよね 1960年の8月 ベトナム北部のトンキンワンという場所で
米国の駆逐艦のマードック が北ベトナムの魚雷艇から攻撃を受けたとされる事件です 事件は未だに謎が多いけどこれ 米国の自宅 自陣だったという説がだいたい 出てきております ベトナムを挑発して戦いのきっかけを作ったというのは間違いがないでしょ
当初において社会 申告である ソ連と中国というのを一緒に来た ベトナムを支援しました ベトナム戦争は冷戦時代に来るソ連とベーコンの代理戦争と見ることはもちろんできます 同じ社会 申告として 中国も北ベトナムを支援しました だけど 1969年に沈没事件
つまり ダマンスキー島ですねこのおきます と中国のベトナムに対する態度というのに変化しました なぜか珍宝 というのは窮鼠の国境を流れるですね 黒竜江 つまり アムール川の支流であります 臼井川に真ん中に浮かんでる島です この これはどっちに帰属するかという 巡って ソ連と中国が戦争しました 1953年に スターリンが死にまして 1956年になってフルシチョフがスターリン批判を始めた辺りから
中層関係というのは非常に怪しくなっていた その対立するのは1962年に起こった中国とインドの国境紛争において ソ連がインドを支援したことから 決定的になりました 中国は沈没事件が起きて ソ連との対立が激化しますと ベトナムに対する支援の手を緩め始める
中国は ですね いわゆる 核兵器を大量に保存している保有しているソ連が恐ろしかったわけです そんな ソ連と一緒になって ベトナム支援することはできません
ソ連の進行に備えなければならないということで中国は迷い始めます でこの辺りのゆらゆら揺れるところをあの ニクソン大統領の補佐官の信者は です ね 見逃さなかったわけです 同じソ連を敵として同盟を組もうと言ったわけです
ベトナム戦争を拡大して ジョンソン大統領というのは いわゆる 北ベトナムによる1968年1月のテト構成を受けまして その年の大統領選挙の出馬しません 次に大統領になった ニクソンの趣味は ベトナム戦争を終わらせることでした 1971年7月に 訪中 し て
ニクソン大統領が中国を訪問する約束を取り付けます ニクソン というのは 1972年に実現してそれによって 米中関係は劇的に改善するわけです これがまあ大失敗だったわけですが 19世紀のヨーロッパ政治の研究で ハーバード大学 から 博士号を受容されているけど
中国からもいっぱい 金もらってるんでね この人はね 帝国のメッテルニヒ この外交に詳しかったわけです これと同じことやっている 中国にベトナムへの支援を止めさせる代わりに米国がソ連の核の脅威に対して中国の後ろ盾になるということを提案したわけです
その点は中国を受け入れたわけです だからベトナム戦争によって 台湾は切り捨てられたことばっかり話題になるけども それははっきりは中国とベトナムを切り離すところにあったわけです ベトナム戦争をやめさせるために対してもデタント 軍縮を通じて
北ベトナムに圧力をかけるということを期待しました つまり 2つの大国から同時に圧力をかける外交というのは信者の真骨頂だったわけです まさにです
これは行った重層的 外交ですね 適当を思わせた国を味方に引き入れて そして圧力をかけて戦わずして安定化させるということ聞かせるというやつですでベトナムはこの圧力に抵抗できなくて信者の訪中から2年後の1973年米国とパリ協定を締結するわけですでこの時も
ベトナムというのは 中国は信用できないやつらだと言って身にしみて感じたわけです 同じ 共産主義者だと思って信頼していたのにも関わらず
毛沢東 や周恩来はいわゆる 身長の整体ごと 何にも変わんなかった ベトナムをですね 欧米との駆け引きの材料に使っただけであった生贄にしたとの時代から現在に至るまで ベトナムにとって中国というのは 厄災 最悪 トラブルでしかなかったわけです これは 因縁の2000年の歴史という風に言い切ってもいいです
こういう部分は日本人もですねわかります 私たちは海でね 離れてるから中国だとか 朝鮮だとかのですね最悪というものからだいぶ その距離を侵されてきて非常に助かった ラッキーな時代だったんですが
ベトナムは 地続きでありますから そら 大変だったね という言い方になります だからベトナムは中国に 共産党の総書記にですね まあ 就任します と 政権のスローガン 胡錦濤 時代の若い社会から中国の夢に変えました 侵略主義に変えました
当初 人々 その意味は全くわからんかっただけど時間が経つにする中国の夢というのは中国が世界に覇権を唱えること中国が帝国になるということ という理解が広がったわけです 2013年に入りますと習近平は 中央アジアと東南アジアを訪問して
陸のシルクロード構想と海のシルクロード構想を立ち上げたま あ 1対1のことです アジアインフラ投資銀行です この構想に参加するように呼びかけました
日本で これに参加すれば海外で土木事業に参入できるんでないかということで 経済界から参加にですね 積極的な声 上がりましたとかには尖閣問題を抱えておりますから 安全保障のリスクもあって米国が参加しなかった
もありまして政府は一体 一度にも AIIB にも参加しませんでした これ非常に成功でした 正解でした その後 米中対立が激化してきまして AIIB が借金のような 債務の罠 問題を作り出したんで今になってみれば参加しなかった 本当に 大正解でしたで
ベトナム 一体一度には AIIB にも参加したで中国から 呼びかけになって遠い アフリカの国々までも 山間表明するときにですね 隣国である ベトナムが参加しないというわけにはいかないわけです に参加を拒否する選択肢はベトナムにはなかった 西部の町であるらを書いというところからハノイ を経由して ハイフォンに通じる
全長約400km の鉄道を建設することになりました だけども ベトナムというのは長らく その工事に着工しませんでした 測量はしたんですが すぐに中止しましたで 少し時間が経って再開したけどまた 中止しました これを何回も繰り返しました 頭いいですね
中越戦争の記憶が新しいベトナムというのは中国を強まっています 中国と直通の鉄道を作るということは 中国の兵隊が速攻で汽車に乗ってやってくるということです シベリア鉄道 日本まで北海道まで伸ばすという計画を言っていたやつは
レッド 極左 たちです シベリア テストが北海道までつなげたら物流まで便利になることは間違いありませんが ロシアの軍人 破壊工作員 テロリスト スパイがそのシベリア鉄道に乗って 簡単に入ってきます こういう考え方を持てる人間に変わっていかなければなりません もちろん 日韓トンネルなんちゅうのはですね
愚の骨頂というよりも 日本の何かを全部 韓国を通じて中国に吸い取られるだけです 日韓トンネル推進してる あの背景というのはあの韓国ではないんですが 韓国ではあるんだけどその背景に中国共産党がいるんです
これを だから知らないです 中国と直通の鉄を作るというのは 軍事面で非常に脅威でありますでそういう判断が働いているわけですねでベトナムの鉄道は狭い 狂気 と言います ヨーロッパ なんかと同じで
幅が広いやつですね 同じ幅にしていません 結局 これは ですね あの 直接 ベトナムに入ることを防ぐためです 中国の列車が2019年に北朝鮮の金正恩総書記がトランプ大統領と会談するため ハノイ を訪問しました
金正恩 というのは 飛行機恐怖症です あの爆弾とかロケットで打ち合わせ ミサイルで打ち破された死ぬから だったら 汽車だったらまだ生き残る可能性があるから列車での移動 好み ますだけど
列車の標準機であったんで ベトナムに入ることはできませんでした 彼は国境の街のランソンで車に乗り換えて ハノイに入って行ったわけです 承知した上で鉄道の建設を提案しました もちろん 標準機で中国の規格でということです
だからベトナム建設 約束したけどあの測量 途中で何回も中止するという サボタージュを決め込んだわけです ベトナム 中国と付き合うときの常套手段です 口で約束しても実行しない これ覚えといてください 体力半分と中国人朝鮮人 これ ベトナム そうだけど
あの辺のアジア人というのは 約束は守るけど守るふりをするけれども 守らないんです でそんな風に 条件が変わったから 値段 変えろだとか 条件が変わったからやめるだとか向こうの方から一方的に言うんです
これで何でも日本のビジネスマンというか 会社は流されていますはいまあ もともとその約束を守るという概念を ロシアもないけど大陸 半島の連中はないんだよ 約束を守るという概念は基本的には守るのは
身内の家族との約束だけ 外側 世界とはどうでもいいというか そういう考え方 つまり国際共通で国際協調 であるとかそういう考え方を持てない人たちです まあ 国際共通のルールは全く守らんね これまたいつかやるけどね うん 今北教会の北極のことをまとめてんだけどうんまあ ロシア 地方か あかんわ 約束はもうどうしようだよ
まあ 置いといて私達は騙されるだけ奪われるだけの ちょろい 日本人からは変わる必要があるということだけは言っておきます はい よろしくごきげんよう
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習近平主席が倒れたということに関して おそらく これは本当だと一旦 みなした時に中国から様々なデマが飛んでいる
習近平の政治的な敵であった白嫌いであるとか それらの連中が脱獄しただとかもうめちゃくちゃな情報が 中国発で飛んでいる
そんなことはもう嘘だと 初めから決めておいて問題は 人事の面でどういう風に決まっているかだけを見ておれば良い
基本的に 習近平主席の政治的な立場は非常に危うい
その状況の中で 仮に彼が本当に倒れたとするのであれば彼を今まで支えることを拒否した4つないし 5つの勢力がどのように動くかが全てになる
最終的には人民解放軍をどの勢力に入ったかどの勢力を支持するか これで決まるとは思うのだが
基本的にもう先生 独裁における蛾の強い人は拒否される方向になるだろう つまり 集団的指導体制における弱い神輿の軽い 存在が頭につく可能性が高い
そうなると強制団なのかなと 一瞬思ったりもしたが しかしそれだと 太子党の連中がおそらくは文句を言うと私は見るので
最終的には上海閥の体質等の関連から出てくるのではないか そして 習近平の息がかかっていない人間が出てくるのではないか
などということも考えるけれども これはわからない 集客 集積が死んだ または 植物人間になった またはそうではなくても相当に重い 後遺症が出た
これらの正確な情報が出ないことには何とも言われない
いずれには 24日の訪米 と言われているものは正式に中止の発表が出たのであれば
延期の発表もなくただ単に 中止 という発表だけであるのなら
おそらく 習近平主席の病弱 病状というものは非常に重いものではないかということだけは伺われるわけである
そうすると 中国に来る混乱が必ず 始まる
中国人は日本に必ず逃げようとしてくる これを抑えなければならない 飛行機であるとか 海であるとかの瓶を全て止める事前にチェックする形でも何でもいいから 日本国内に入れないようにしなければならない
我々は我々の国を必死になって守る必要がある
そのことを私はあなたに伝えておくことにする
終了