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ワールドラインドフリーダム

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無題 - ワールドラインドフリーダム

2025/11/29 (Sat) 20:50:19

現在です 2025年の11月のです 29日の土曜日でありました えっとですね ロシアとウクライナの話 ちらりと言っておりますが元々ウクライナ 自力でロシアで戦えるような力 全く持っておりませんでした そもそも 米国の援助なしに何かができるようなことは全く 最初から絶対できなかった しかし ロシアをですね 挑発してて無理やり 戦争に導く という風なことですけどバカはやってきたで 結局こういう状況になったわけ なんですが会談 決裂 というものをですね 2020年2月24日 なんですけれども あの 米国は武器と機密情報の定義を停止しましたで サウジアラビアでウクライナの側と政府 交換 レベルの会談をしまして 30日間の停戦を受け入れさせて 武器と機密情報の提供を再開したわけなんですがはっきり言えばあのー こんなやり手は電話で済むことなんです サウジアラビ でこんな会談したとか武器 共有の停止と再会 見逃しに 世界観て公表したっていうのは何だったかってこれ現実をごまかすためのショーだったんです ロシア これ 覇気でも 勝者と言っていいです 傷ついているけど ロシア vs 米国とウクライナ 敗者なのに 米国とウクライナは別の陣営 であるかのごとく 予想って 米国をより上位にいる仲裁者のように見せる舞台装置というものがサウジでの会談 だったわけです 茶番劇的 しかないわけです トランプ大統領を悪く言うわけではなく はっきり ほら バイデンとその背後のネオコン が始めた戦争なんですけれども これを知りながらやってるわけですね トランプ大統領 必死になってでるかな 米国が始めた戦争と言っていいこの米国が負けようとしてるわけです ロシアにでもそれだったら後の世界 管理であるとか 米国の派遣ということ全部ぶっ壊れるわけです そんなことは認められないので必死になって何というかな 自分たちの方が立場の上だ みたいなことやってるわけですよ 西洋の敗北って言って 今 アメリカはおかしなこと 情けないことやってるということを 西洋の敗北とこれが 西欧の敗北という言葉の全てがそういうことではないわけです これから世界がどんどん不確実になって不確実性が高まっていくわけなんですが 現状の分析ができなくなる 慎重に行っても外れるという風になっていきます トランプ大統領が どういう方向でアメリカに関してね トランプ大統領はどういう方向で行くのかということを明確に言葉にすることができる人は世界に誰もおりません まあ 特にですね ロシアが負けるとかって その4年前にからずっと行ってきた人が発言はもう無理 意味がないです もう聞く必要がないというか再びは間違いなく再び 判断を間違えるから謝るからです トランプ大統領の演劇的な言動というのはまあ不確実性が高いです 予測困難ではありますところが プーチン大統領の言動というのは冷静な言動というのは一応彼の一貫した論理に基づいてある 意味 予測可能であるということです 彼の言葉の先には何があるのかということは読めるということです まだ2022年2月24日ですね 突然 ロシアが ウクライナに進行したと言われてます そんなこと全くありませんで とりあえずでもその時に NATO は継続的に拡大して ウクライナ 苗で軍事力を強化するということ ロシア 私たちに受け入れがたいことだとはっきりと言いました プーチン大統領 レッドラインを明確にずっと提示していたわけです 遡った場合 2008年の4月の ブカレストの後の首脳会議でジョージアとウクライナの将来的に NATO に組み込むと宣言した時点で それは絶対に許さないとロシアの側は何度も何度も明確に言っておりました 有言実行 で約束を守る ロシアで約束を守らない 米国と予測可能で信頼できる ロシアと予測不可能で信頼できない 米国という風に これは別にトランプ大統領がどうとかじゃなくて トランプ大統領 以前 オバマ だろうが バイデン だろうが 全部 クリントン だろうが 全部 これでした 実際ですね 約20%を失いました ウクライナ も 現時点で 領土の約20%を失ってます これ クリミア半島 含めます でロシアとか 中国に対する安全保障というものを米国に耐える国というのは自国の領土を20%ぐらいです 失う運命にあると密か 地政学的法則があるか ないです これ 日本に当てはめてください 日本における20% どれくらいになるかわからんけど 九州 丸ごと 九州 丸ごとだとかまあそれもちょっと 九州 大きい かなでもまあそういうイメージです イランに交渉を呼びかけるという構造でした だからその機能的は今日の極端であるという言い方 なんですが まあ イランの革命防衛隊の連中は信用できないという風に言うわけです でもともと高かった米国の不確実性というのは トランプ大統領は誕生以降ですね だいぶ高まってるという言い方になるでしょ 自国の試験が直接 脅かされた時の戦術 確信用の可能性とは ロシアは 明文化してるって言うのはこれは ブラフではなくて実際にトランプ大統領を守ろうとするからです 自らの行動指針をあらかじめ文書化して公にして誰も 軍事ドクトリンを軽く見ているということは非常に危険なこと なんだということ言います プーチン大統領に関する家具の使用においては これはあり得ることなのだという前提で 彼らの行動や パターンを皆見直すというか分析するべきなんですというようです よろしくごきげんよう

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